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「流行りのオモチャを買わされたら、そのオモチャが擬人化しました!」、第二章、第19話を公開しました

第19話「それは、小説を書くよりも大事な事なの?」

 初めて読まれる方へ

(小説の概要です)

 流行に疎い男子高校生、時任智は仲間の付き合いで、流行りのオモチャを買わされました。オモチャの値段は、一個200円。彼は自分の優柔不断さを呪いつつ、そのオモチャを家に持ち帰りましたが、そのオモチャが突然光り出しました。突然の事に驚く、智。彼は恐る恐る目を開けて……。視線の先に立っていたのは、自分と同い年くらいの、超絶可愛い美少女でした。

※合計108個のオモチャが擬人化し、主人公の恋人(全員、美少女です)になる予定です。彼女達は(一部を除く)積極的なので、官能的な場面が多々あるかも知れません。

 第二章より、ヒロインが一気に増えます!

2件のコメント

  • 先日はご無理を言って申し訳有りませんでした❗❗❗

    二年ぶりにBow 様から連絡が有り、活動を再開されるそうです❗❗❗

    読み方は自由様のお陰です❗❗❗


    今後とも宜しくお願いします🙇⤵





  • 自由様、近況ノートへのコメントありがとうございます。
    こちらにお返事に来ました。
    私も2次元の物語書きましたが、挫折してます。
    想像力の欠如かもしれません。

    正直、9月1日問題にこの2次元の世界が、多くの人を救うのではないかと思います。
    居場所が学校だけ、また自分ではどうしようもないカースト制度に縛られて苦しむ若い子達は、別世界に希望を持ってもいいと思います。

    その可能性を感じる自由様の作品、とても好きです。「生き方は自由」になるのを感じました。

    また伺いますね。m(__)m
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