こんにちは!
今日は私がふと考えたことを。
好きなものを書いて、それに反応をくれる方々がいて。
お金では得られないものだなあと思います🫠
好きを極めると凄いなって思う。
それがどんな分野だとしても、それは人生の糧になるし、支えにもなる。
今後も純粋に創作を楽しめる自分でいたい。
素直に言うと、好きだからこそ悩んだり躓いたりもするけれど、なんで書き始めたか、わくわくするから以外の理由が無かったあの頃の気持ちを時々思い出したい。
テスト中にこっそりと妄想を書き連ねていた。
臆することなく、学校の先生や友だちに「読んで!」と言えていた。
なんなら、夏休みの自由研究に自作小説を持っていった。
大人になると、当時の当たり前が「恥ずかしい」とか「実力がないのに」とかにすり替わってしまうのは、ある種仕方のないことだと思う。
きっと、そう思うようになった過程には色々なことがあったと思うから。
でも「創作」って、「創造」を「作る」って書く。
それって人を傷付けない限り、誰かに縛られるものではないよね。
押し付けもよろしくないけどね。
落ち込んだ時。
素直になれない時。
現実逃避したい時。
あなたにとって「創作」や「好き」が、その逃げ場になりますように。
とある海の浜辺より。