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BLUE MIND ①【十九歳 先生に捧げる】制作話


こんにちは。彩桜です。

最近、うちの高齢猫が泥棒を思い出しました。
若い頃、食べ物を盗ることに必死だった猫なのですが、
歳を重ねて、泥棒癖はなくなっていました。

……が、最近ゴミ箱をあさるようになった(涙)

そして、クレープ泥棒(生クリーム)もされました。
猫も人間と同じで、高齢になると若い頃を思い出すのかしら。

対策を考え中です。


さて、BLUE MIND ①【第二八話 十九歳 先生に捧げる】の制作話です。


このエピソードタイトル、正式には

「先生に捧げる言葉」です。

語呂が悪い気がして、言葉をカットしました。
多少謎めいた感じにしたかったのもあります。
(私のエピソードタイトルは、結構適当)


しかし……。リオ、問題発言。
まあ、ファンタジーですので、お許しください。

ここは、没にした漫画と同じセリフです。

先生にとっては、一番心に響く「愛の言葉」だったのでは……?と思っています。彼の秘密を考えると、「生きて欲しい」とか言われたとて、響かない気がしました。


具体的には 【~先生の事情~ カイside】 読まないとわからないかも? 
【秘密】では、先生の背景が書かれてないので、唐突に感じるかもしれないです。

……というか、読んでもピンと来ない可能性すらある(笑)

そしたら、私の表現力が足りないということです。すみません(^-^;
小説書くって難しいですね……。楽しいですけど。


それでは……。

リオの愛の言葉【十九歳 先生に捧げる】読んでいただけましたら嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/works/16818792435860475791/episodes/16818792437403380071

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