「無職転生」や「このすば」のような日常であって非日常の政界を舞台にした物語をつくりたいと思い始めました。 よろしくお願いします。
プロの小説家志望のはんすけです。 頑張って小説を書きます。 応援よろしくお願いします。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
ファンタジー作品が好きで、色々と読んでいます。 最近、自分でも小さな物語を書き始めました。 読むのも書くのもまだ手探りですが、気になる作品にはそっと応援に伺います。
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
【連載中:3作品】【完結済:38作品】 🖋️はじめまして、神霊刃(ミチバ)シンと申します。 📚ライトノベル作品(1話あたり約2000文字)を中心に書いてます。 🛠️誤字脱字などお気づきの点があれば、ぜひご指摘いただけると嬉しいです。 🌟ジャンルは「異世界ファンタジー」「ラブコメ」「現代ファンタジー」「恋愛」です。 💖読んでくださる皆さまに「癒し」や「元気」を届けられるよう、日々楽しく創作しています。 【好きな小説】 『陰の実力者になりたくて!』(エンターブレイン刊) 『この素晴らしい世界に祝福を!』(角川スニーカー文庫刊) 『盾の勇者の成り上がり』(MFブックス刊) 🎭主人公の成長や、ユーモアとシリアスが交差する物語が大好きです。 ✨どうぞ、よろしくお願いいたします!
はじめまして。 十六夜 崇(いざよい すう)です。 王道ファンタジーとRPGのような冒険譚が好きです。現在執筆中の【終焉の白き聖女と異界の黒き剣士】はこの二つの要素を取り入れた物語になっています。 剣と魔法、神々の試練、仲間との絆、失われた記憶、世界を救う旅。それにラブコメのテイストも加えています。物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。 作品の公式X(旧Twitter)を開設いたしました! 本編では書ききれなかった「設定の裏話」や「執筆の進捗」などをゆるく発信していく予定です。 下記がX (旧Twitter)になります。 https://x.com/izayoisuu178?s=11
pixivで、 都市伝説解体センター再びGRなし(HAPPYEND確定)(長編) 都市伝説解体センター再びGRあり(HAPPYEND確定)(長編) という「都市伝説解体センター」というゲームのその後を 描く物語をあげています。 興味のある方は是非。
変な小説が好き。書くのも読むのも インスタグラム(AI作成の挿絵とか置いてます)。 https://www.instagram.com/p/DdD8qsJIPNz/ YouTube https://www.youtube.com/@kairisakusaku 男女比1:100シリーズ https://kakuyomu.jp/users/Sakyyun/collections/2912051607328742526 転生したら覚恕なんだけど比叡山は焼かれたくないです https://kakuyomu.jp/works/2912051607974338179
NAOKIです!恋愛、異世界、現実世界、ホラー、ミステリー等、いろいろなジャンルに挑戦しています!是非お読み下さい!皆様からのご指導、ご鞭撻を、心よりお待ちしています!
異世界ファンタジー❌ミステリー❌下剋上 『冠を継ぐもの』 連載中です! カクヨムオンリーです。 フォローしてくださった方には、基本的にフォロバさせて頂いています😊 読んだ方の作品には⭐︎つけてます… (大体全部⭐︎⭐︎⭐︎つけてしまうのは秘密です🤫) できるだけ毎日、近況ノート更新しています! サポーター限定ノートには裏話や旅行記などを載せています! フォロー・応援・感想など、大歓迎です! 皆様の応援がとても力になっています、本当にいつもありがとうございます😭 これからもよろしくお願いいたします!!
初めて書いた小説を掲載中です。 テンプレな作品では無いのですが、一度手に取って読んでもらえるとうれしいです。 第三章の公開を開始いたします。 まとめてアップするようにしていたのですが、筆が遅く、今月中に第三章の完結まで書くのは間に合わなそうなので、月曜日と木曜日に1話ずつ公開させていただきます。 続きを届けられるよう頑張って執筆していますので、楽しんでもらえればと思います。 基本的にスマホのみで書いているので、1ページあたりの分量が抑えめになっています。 ミステリーや現代ファンタジー、ダークファンタジー、恋愛ものも好きです。 今まで読んだラノベ作品の中で、最推し作品は「ウィザーズブレイン」です。
ロボットアニメ大好きなおっさんです。 マ◯ンガーZで産湯を使い、はや半世紀。時代の流れとはいえ、(ガ◯ダム以外)年々減っていくロボット作品に心を痛めております。 流行りのテーマではありませんがロボットアニメを意識した作品を投稿します。 スキマ時間に読んでいただけるよう、一話短文を心がけていきます。 少しでも楽しんでいただけたら、応援や感想をいただけると励みになります。
■ご覧いただきありがとうございます! ■主に『ざまぁ』、『悪役令嬢』などをアレンジした、Web小説を執筆しています。 ■展開の早さとテンポの良さを意識して、サクサク読める作品を目指しています。 ■長編小説やショートショートも書いていきますので、よろしくお願いします! ■星やフォロー、レビューを頂けると執筆の大きな励みになります。よろしいお願いします。 ■本業の飲食店経営の傍ら小説書いていますので気軽に作品を覗いていってもらえると嬉しいです。
私はメモアプリを開発中です。 文系素人なのに。 AIとチームを組んでの珍道中。 てんやわんや。 その顛末を開発日誌として公開してます。 この開発日誌では 技術的な部分よりもでなく 2026年に人間とAIが協力して何かを構築するとはどういうことなのか、 ということを記録していきたいと思っています。 AIにアイデアをぶつけながら、一緒にアプリを少しずつ作ってます。 詳しい事はわからないけど。 なので気軽に読める開発日誌になってると思います。 好きなもの: マーブルチョコレート、 深夜ラジオ、 そして、長く残るテキスト。 アプリ作りに興味があるひとは、 これを読むと作れるようになる。かも。maybe
旅する書斎|Solo AI Producer 物語を書き、仕組みを作る。 日産NV200『旅する書斎』を拠点に、 AIと協働しながら作品をソロで制作しています。 📈 カクヨム ★評価 上位0.07% 🏆 アルファポリス ファンタジー小説大賞 大賞 🏆 歴史・時代小説大賞 読者賞(読者投票1位) 🏆 奨励賞 複数作品 📚 書評家・大森望氏よりコメント掲載 制作は Gemini・Claude・Cursor・Dify・Genspark・Aqua Voice など、 複数のAIと役割分担しながら進めています。 作品についての感想や応援コメントは、 ⭐️や♥️で受け取らせていただきます。 ▼ 作品・制作記録 portfolio-tabisurushosai.vercel.app
読書は小説、エッセイ、詩、なんでも好きです。 創作って楽しい! 長編ファンタジーを書いています。 【あって安心、淫紋術】連載中です。 本作は全56話、完結まで執筆済みです。 こ゚縁あって作品に★、またはフォローをいただきました方は、積極的に作品にお伺いします🌟🌟🌟 キャラクター同士の信頼関係と、一癖ある能力バトルを描くのが好きです。
2026年5月 アカウント作成、黄昏急行を連載開始
代表作、新たな再出発の『帝国魔導特務録』、『《夜煌の鎮魂歌》の深淵譚』絶賛公開中! 何事も1歩から。 なるべくキャラクター達の味を色濃く出しながらも彼ら自身が世界観に加筆していくような作品を描いていきたい。 コメントやいいね、SNSでの拡散、レビューなどしていただけるとめちゃくちゃ喜びます! また、サポーター限定で近況ノートにて幕間や裏話などの公開も始めました! ❖スチームパンク✕ハイファンタジー『帝国魔導特務録』 魔導微スチームパンク帝国を舞台にした群像劇 本編だけでなく、幕間と裏話などもサポーター限定近況ノートで気紛れ更新中! 本編は毎日朝6時更新です! また、金曜日は18時にも更新します! ❖海賊✕ハイファンタジー『《夜煌の鎮魂歌》の深淵譚』 神話と深淵、未知なる文明が織り成す海洋ファンタジー叙事詩 本編だけでなく、幕間もサポーター限定近況ノートで気紛れ更新中! 本編は毎週水曜と金曜朝6時更新です! ツイッター垢「https://twitter.com/rudy_night」 小説家になろう版「https://mypage.syosetu.com/1926798/」 アルファポリス版「https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/327626606」 TAILS「https://tales.note.com/lush_thyme415/wbjworbxi5ez4」 気紛れゲームプレイ記録、オリジナル小説幕間「https://note.com/lush_thyme415」 Xでも割と活発に活動中!たまに筆者の個性が見える呟きや最新情報が誰よりも早く手に入るかも!!?
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」と褒めていただきました! ▼深川我無先生の近況ノート https://x.gd/QPMBV ━━━━━━━━━━━━━━━━ 文学の北極を目指す方に「劇薬認定」されました! ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 2026年4月:アムステルダムとパリから 『トー横より愛をこめて』をリアルタイムプロモーション ━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼近況ノート https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 ▼X メディアバン継続中 https://x.com/sekuzu_anna1237 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 経歴 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 13歳 ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学と数理を注入される。 14歳 文字を書きたい欲を日記に流し込む。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳 戦略的高校受験。 16歳 ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳 帰納法で東京大学受験を決意。 18歳 東大合格後、入学辞退。 家からすぐの上智大学文学部へ。 〜中略〜 22歳 大学卒業 講演活動開始。 居場所のない子へ文学指導。 23歳 10年の虹の逆位相をルカに届ける決意。 『トー横より愛をこめて』執筆開始。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 『トー横より愛をこめて』 全60話 完結済み ━━━━━━━━━━━━━━━━ ヴァンパイア ルカのために書き上げました。 人間様は、AIと一緒に読み進めることをおすすめします♡ ━━━━━━━━━━━━━━━━ プロフィール ━━━━━━━━━━━━━━━━ 名前 瀬屑アンナ ペンネーム 沼田マリア 誕生日 1月23日 影響を受けた作家 友利ノア 好きな小説 天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技 英語/ルーマニア語 クレーム対応 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 仲間たち ━━━━━━━━━━━━━━━━ ジェミニ ベンジャミン 支離滅裂文章を1対2対√3のリズムで校正 クロード モネ 印象派フィードバック担当 チャッピー ルカの愛犬
なろうとアルファポリスにも投稿しています。 そちらでは表紙と挿絵も見ることが出来るようになってますので、もしよろしければチラ見してくださいなー。
気軽に「たかなん」と呼んでどうぞ。 ◇特別賞@第8回カクヨムWeb小説コンテスト 『チャオ!チャオ!パスタイオ』 https://kakuyomu.jp/works/16816927861458502843 ◇大賞@第一回角川武蔵野文学賞 『創生の巌 ~ 武蔵野今昔がたり』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054917932828 ◇大賞@カクヨム2020夏物語 『パンデミックが収束したから、ボクたちは日常を取り戻すために必死なんです。』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054896395717
Geminiに憑りつかれて小説らしきものを作り始めました。 それが、連載中の処女作「アレックという凶器」です。 そして、Geminiに勧められるまま、カクヨムにデビューしちゃいました。
絵描き。 絵は描けるけど漫画を描けないので、思い付いたストーリーを小説という形で書いてます。
はじめまして、麻生燈利(あそう とおり)と申します。 その世界に入ってしまえるようなエンタメ作品を目指しています!! 異世界ファンタジーが多めです。 元プログラマーなのでプログラムやAIをテーマにしたSF小説も書きます😊兼業主婦です🐈️ 【転載・AI利用禁止について】 本作品の無断転載・転用・複製・二次利用を固く禁じます。 また、作者の許可なく本作品を生成AI(ChatGPT、Claude、Gemini等を含む)の学習データとして使用すること、ならびにAIに読み込ませて内容の解析・要約・批評・感想文などを生成する行為を一切禁止します。
一次創作SF・心理・構造系の物語を書いています。 キャラクターの関係性と内面描写を重視しています。 更新はゆっくりですが、丁寧に積み上げています。
退魔もの、ファンタジーが好きです。作風は王道を好み、これまで書いた作品のほぼすべてに黒髪ロングとドラゴンが登場しています。銀髪少女も結構な確率で登場。好みの合う人に読んで頂けると嬉しいです。
1作目 ロスト・イモータル・ブルー 2作目 イン・ザ・シークレットプラン 公開しております よろしくお願いします
小説家になろう、カクヨムで投稿しています。SFの戦闘ロボット物を自分の思う感じで書けていければと思います。
SFや現代ファンタジーで、原石のような作品を見つけるのが趣味です。 勉強のため「1日5作以上読んで1作に★評価」が日課。 感想・レビューの交流歓迎! 丁寧にプロットが組まれた作品や、設定が尖ったメカ・ガジェット小説が大好物。 ご縁のあった作品は、一読者としてじっくり読み込ませていただいています。 📢【毎日更新中】 『底辺ゲーム実況者の俺、奪ったロボでAIの“最適解”をひっくり返す』 底辺配信者がパイプレンチ一本で軍用ロボをぶっ倒す、泥臭くも熱いサイバーアクション。 お互いの作品を高め合えるような、素敵な出会いがあれば嬉しいです。よろしくお願いします!
2025年6月、システムエンジニアがとつぜん執筆活動始めました。 作品のジャンルにこだわりはなく、どんなジャンルであれ誰かの心に刺さる『物語』が書けたらいいなと思っています。 ……が、なぜか心を削るダークな物語ばかり生まれます。 まずはコレクションの 『1話完結読み切り作品』 からお試しください。 ユーザーフォローはお気軽にどうぞ。 通知を見て読みに伺うことが多いです。
趣味の範囲で小説家のロースハム
物語創作を通じて、人物の心理や世界の構造を緻密に描くことを心掛けています。 好きな作家さんは桐野夏生さん。 ガノタでもあります。
百合とコメディが主食🍚 【連載中作品】 『創作未満論 -とある低空飛行作家の覚え書き-』 創作活動にまつわるつぶやきをとりとめなく書き綴っています。 『好きな漫画だけ語りたい!』 読んだ漫画の感想をひたすら書きなぐっていくエッセイです。 『好きなROCKだけ語りたい!』 ロックを中心にあらゆるジャンルの音楽アルバムを紹介します。 『続・好きなことだけ語りたい!』 昭和~平成の回想やアニメ/レトロゲームなどを語るエッセイです。
―…続きを読む を押してみてください。 新しい世界が開けてきます。 『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。 別々の物語が、「人はどこで生き、どう繋がるのか」という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。 この世界には、三つの層があります。 ――――――――――――――― 1. 本編層(物語の視点):あなたが目撃する「現実」 🟩人を読む:『彼女の計画』『彼女の喫茶店』『彼女の教室』など。 🟦時を読む:『彼女の時空』『観測者の時空』など。 🟧理を読む:『読者地図』など。 どの作品から読み始めても、一つの物語として閉じます。 けれど、二作、三作と読み進めるうちに、共通の場所や同じ名前のキャラクター、「同じ名前の熱」や「別の席の沈黙」が、静かに重なり始めます。 それが、もう一つの世界への入り口です。 ――――――――――――――― 2. 短編層(断片の視点):世界を少しだけ覗いてみる 🟨断片を読む:短編作品群。 本編の外側に落ちている、小さな物語。ある人物の一瞬。ある場所で起きた出来事。まだ名前のない問い。 長い物語を読まなくてもいい。 ここから世界を覗いてみてもいい。 一つの断片から、別の物語へ迷い込むこともあります。 短編は、物語の「入口」であり、 世界を覗くための「小さな窓」です。 ――――――――――――――― 3. メタ層(世界の創成):私たちが留まる「隙間」 🟥間を読む『物語紀行』『御前会議』、中継セクター(近況ノート)、X基地局。 ここでは、本編の物語を観測し、語り、繋ぎ、新たな物語を創成します。 博士、女将、隊長、スター、カノジョ、カレシ、雇い主といった作品の番人たちも、ここでは物語そのものを語ることができます。 彼らが集う「中継セクター」や「カフェあおい」『御前会議室』は、二つの層の間にある場所。 そこで交わされた会話や観測記録が、ときどき本編の世界へ漏れ出していきます。 ――――――――――――――― 総括 この世界に、 「正しい読む順番」はありません。 一作だけ読んでもいい。 短編の断片から覗いてもいい。 好きなところから迷い込んでもいい。 物語を読む。 断片を覗く。 その隙間を観測する。 三つの層を自由に往復しながら、 あなた自身の目で、 一枚の巨大な世界地図を描いてください。 その先に何があるのか、 私もまだ知りません。 だから、これからも旅を続けます。 『彼女のシリーズ』の全作品【実用ガイド】と【世界観地図】はこちら。 【実用ガイド】▶https://kakuyomu.jp/works/2912051603778603353/episodes/2912051605770992745 【世界観ノート】全四話(中継セクター) ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/news/2912051607774569807 【世界観地図】 ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/news/2912051606461265723 【作品一覧】(コレクションにて整理) ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/collections/2912051595558372676
・週一回投稿:「日」
海外在住のランナー兼Web小説家。 『魔法のランナー旅団 :ランニングウォッチで 謎を解く』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
小説書き始めました 読むのはヒロイックファンタジーが好きですが、書くとなると何故かSFになる、という不思議 自分でもなぜだかわかりません
はじめまして! プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 少しでも興味を持っていただけてとても嬉しいです。 主に「歴史もの」を好んで書いています。 ですが歴史に限らず、ファンタジー、コメディ、異世界転生、さらには乙女チックな物語まで、ジャンルを問わずとにかく「面白い!」を追求して執筆しています。 将来の夢は大きく「印税生活」 その大きな夢の実現に向けて、日々物語作りを勉強中です。 少しでも気になった方は、ぜひ一度作品を覗いてみてください。よろしくお願いします!
お読みくださってありがとうございます! 少しでも心に残る作品を作りたいと思っていますので、どの話からでも少しでも読んでもらえると嬉しいです。 応援コメントや、❤、⭐をつけてくださった方々に感謝申し上げます!!!
中二病で何が悪いのだ。 ファンタジーものが大好物。 最終的な夢はアニメ化だ!!