ChatGPTとの対話をほぼそのまま載せるスタイルで小説投稿をしています「アラフィフ妄想考察おじさん」と申します。 投稿の多くが1、2話で終わるChatGPTとの雑談ですが、対話の中で気に入ったもの、物語にしてみたいと思ったものを「妄想考察小説」として個別投稿もしています。 対話回はAI利用(内容はAIとの対話そのものです)ですが、妄想考察小説の回は「AIに物語の設定や条件を伝え小説を執筆させる」というやり方は採用せず、独力で執筆しています。 こちらの意図を完全に理解するのは難しいのか、一つ一つの表現はともかく「構造」「構成」がめちゃくちゃだと、AIを利用しはじめたころに思い、書くことに対して頼っていません。単純に自分が執筆を楽しみたいというのもあります。 これまで小説を書いた経験はありませんが、今までの人生で培ってきた経験、観察力、感性、妄想力でいろいろな内容に挑戦しています。 未熟な部分、拙い表現になっている部分があるかとは思いますが、あたたかく見守っていただけると幸いです。
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