異世界ファンタジー小説を書いています。 18歳で【長老】になった高校生と、 トイレごと異世界召喚された最強職【勇者】。 「世界を救え」と言われても、そんなことは知らない。 二人の目的はただ一つ――元の世界へ帰ること。 口が悪くて疑り深い【長老】と、 筋肉と欲望に忠実な、お馬鹿な最強【勇者】。 喧嘩して、馬鹿やって、それでも誰より互いを信用している二人の異世界帰還ファンタジーです。 ちなみに【長老】は年金が出ます。 そして、どうやら死にかけると【魔王】になります。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
よろしくお願いします。 ○AI学習禁止(AI learning prohibited.) ○無断転載禁止(Repost is prohibited.) ○自作発言禁止(Do not claiming you made it yourself) ○無断転載や、AIを含めてあらゆる二次利用を禁止します。(Do not reupload / use my work for any purposes, including for AI.) 「未管理著作物裁定制度」対策により、以上の意思表示を明記します。私の公開作品すべてが対象です。
AIの補助を借りつつ小説の投稿を始めました。 指摘とかがありましたら、遠慮なくいってください 駆け出しですがよろしくお願いします
サン・ウナリスギームと読みます。 創作・投稿ともに初心者のため、誤字脱字も多く、文章力もありませんが皆さまよろしくお願いします。 戦闘シーンを上手く書き分けるような文章を書けるようになること。後は修正・訂正を少なくするが当面の課題です。 好きなマンガは【ちいかわ】、【転生したら第七王子だったので、気ままに廃術を極めます】、【売れ残りの奴隷エルフを拾ったの で、娘にすることにした】 最近は【シバつき物件】を読んでいます。 後はアニソンが大好きです! よく読むラノベは【異世界ウォーキング】、その他の異世界物です。
愛知県安城市で「ギルド酒場るすと」というゲームバーをやりながら、小説を書いています。 レトロゲーム、ボードゲーム、シーシャ、酒場の空気感が好きです。 カクヨムでは、 異世界×ゲーム×酒場の作品や、 ホラー×バトル×コメディ寄りの作品を中心に投稿しています。 おじさん主人公の異世界もの、ちょっと不穏でちょっと笑える話、 ゲームっぽい世界観や群像劇が好きな方に刺さったらうれしいです。 感想、応援、フォロー、とても励みになります。 どうぞよろしくお願いします。 なろう・アルファポリス投稿もしております
【辛口レビュー大歓迎】 こんにちは。 岩井喬という青二才です。多くの方に我が拙作を読んでいただきたく、また、ご指導を賜って腕を磨きたいと思っております。 好きなジャンルは、バトルアクション、ミリタリー、その他何でも雑食です(書くのは物騒なものばかりですが)。 主に映画を観て育ったせいか、登場人物の心理描写と行動が噛み合わない場面が多々あります(汗)。 こんなわたくしめですが、長い目で見てやっていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします!
はじめまして 小説を書きたくて載せてみました。 読んでいただけたら嬉しいです、 宜しくお願いします。
よかったら読んでみてください😳 全部は👇 https://osakenpiro.github.io/
はじめまして、三日月と申します! ご覧いただきありがとうございます。 主に甘酸っぱいラブコメディや、魅力的なキャラクターたちが織りなす長編物語を中心に執筆しています。 その他にも、思いついたときにふらっと読める短編作品などもちょこちょこ投稿しています! 読者のみなさまの日常に、少しの胸キュンと笑顔をお届けできるような作品づくりを目指しています。 「面白い!」「応援したい!」と思っていただけたら、ぜひブックマークや評価、感想・レビューなどをいただけると泣いて喜びます! どうぞよろしくお願いします!
作家 養護施設時代の経験をはじめ、さまざまな経験を幼少期より重ねて参りました。 その頃の経験も含め、さまざまな人間ドラマを描いています。 マブイカコ社代表・出版プロデュース業 2025年より、マブイカコ社を本格始動。 出版プロデュース業を開業しました。 経歴 1969年岡山県生。 1975年より1988年3月まで、岡山市内の養護施設(現在の児童養護施設)にて過ごす。 1980年 岡山大学祭で鉄道研究会に「スカウト?」され、その後通い始める。 1987年 大学入学資格検定合格。 1988年 岡山大学法学部第二部法学科に合格、昼間印刷会社に正社員として5年間勤務する。 1993年 岡山大学卒。学習塾講師となる。 のち、学習塾運営、家庭教師業などを経て、現在に至る。
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