本日、新作「星渡りのラグナ 〜最強の剣機兵、魔導世界に降り立つ〜」の投稿を始めました。
カクヨムコン11以降、燃え尽きていましたが再起動しました。
また、みなさまの応援のお陰で「世界の見せる真実が、俺の想像を超えていく 〜ROOTS(ルーツ)〜」も中間突破していました。
ありがとうございます!
今回の物語は、主人公が未知の惑星に不時着して活躍する、SFファンタジーになっています。興味のある方はぜひ読んでいただけると嬉しいです。
〜あらすじ〜
人形決戦兵器アーマードギア〈ラグナ〉のパイロット「ルーク」は、突如現れた敵『ガルム』の襲撃によって、未知の惑星へ不時着する。
相棒のAI生命体・ナイトと共に生き延びた彼を待っていたのは、豊かな自然と、見たこともない魔導という技術だった。
そこは、中世のような街並みの中で魔導機(ロボット)が当たり前のように動き回り、人々が“マナ”と呼ばれる未知の力を扱う星。
さらに、街そのものが超巨大移動要塞『星渡り』の上に築かれていた。
言葉も文化も違う世界で、ルークは少女ノアとの出会いをきっかけに、この惑星へ深く関わっていく。
剣と魔導。
ロボットと魔導機。
二つの異なる文明が交差するとき、星の運命を巡る戦いが始まる。
これは、“流星”のように空から現れた剣機兵が、未知の惑星で無双するSFファンタジー。