はじめまして。目をとめていただき、ありがとうございます! 「読んで元気になる物語」を目指して書いております。 よろしければフォローをお願いします! 作品フォローしていただいた方の作品は、読みに行くことがあります。 作者紹介↓ ハイファンタジーが好きです。 恋愛、ラブコメ、異世界ファンタジー、アクション、が特に大好きです。 心がわくわくしたり、しんみりするような、言葉で表せない空気を感じれる作品作り、そして元気になる小説、を目指しています! 魅力的なキャラクターを作っていこうと思いますので、最後まで読んでいただけると嬉しいです。 星評価やハート、コメント等、応援よろしくお願いします!
恋愛より食い気ともふもふファンタジーが読みたい今日この頃⋯⋯
基本は読専かな? 少々の誤字は読み飛ばします が、 意図の読み取れない場合や、大きな誤字/誤用の場合は感想などに記載をすることも・・・ 基本的に気に入った人にしか誤字・誤用報告な感想は書かないです。 作品フォローしたら、作者もフォローしているのですが、たまに読むことを優先しすぎて気づいてない時も・・・ フォロバは気が付いたらします。 元メロンブックス名古屋の店舗立ち上げ店員で、 同人・グッズ系担当、対企業交渉担当、各種ネタ出だし等 でも今はしがない、おっさんSE たまに外部アドバイザーとして、関係者に入れ知恵?(推し作品プッシュ)したり、いろいろと原案提供などしています。 最近はリハビリと称して、長文が書けるよう投稿を始めました メンバ 某支配人 Web担当、システム担当 藤城眞輝 裏方メイン 栗華薫 エロ担当
「公開プロフィールって殆ど見られないんだから何を書いても大丈夫‼️」 「そんな馬鹿な話があってたまるか🪭」 どうも、妄想を垂れ流しているライトユーザーです。 読むのも大好きなので、結構読みます📚 近況ノートを使って、自主企画の参加作品を布教したりもしてます。 作品を知ってもらいたい方は是非利用してください🎺 読専の方は、ツールの一つとして使い潰して下さい🙇
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
読み専