一応、電撃小説大賞には応募はしてみましたが、ありなのだろうか、これ。まあ、ナシなら落ちるだけなんでしょうが。
電撃小説大賞といえば、短編幾つか送りつけて、一次も越えずに落選したり、第31回で三次選考まで行って、結局落選したりなど、苦い思い出が沢山ある賞なので、今から既に胃が痛いです。
竜鱗もいつか、改稿してどこかに公開したいなあ、と思う反面、長編にするために、プロットぶっ壊して、かなり無理なテコ入れをした挙句バッドエンドに直行してしまった作品なので、描き直すの大変そうなんですよね。何処かに上げるにしても、随分と先の事になるでしょう。
ていうか、スニーカー大賞も電撃小説大賞も31回で三次選考通過して、落ちてるのかよ。