夜中にPVが動いていて驚きました。
一気読みしてくださった方、ありがとうございます。
小説を書き始めてひと月と半分、未熟ですが読んでいただけて幸いです。
この作品、普通のラブコメのつもりで書いているんですが、書いているうちに“距離感”が変な方向に寄っていくことが多いです。もう癖みたいなもので、自分でも「こうなるんだなぁ」と思いながら書いています。
あまり広くないけど、個室のある二人部屋で、
ふとしたときに互いの生活音が聞こえてしまう。
今後、千早はどんな関係を望むのか。
今書いていて一番楽しいのは、そんなところです。
もし「ここ気になった」とか「ちは先輩どう思った?」みたいなのがあれば、一言でももらえるとすごく助かります。
紅茶とスコーン、甘いジャムと一緒にどうぞ。