『女としての今の自分と、オバサンである自分を受け入れる瞬間に始まった恋は』自分自身の練習のために書いています(小説歴この時点でまだ一年未満です)山田くんとの恋はいつ始まるかは書いている、本人にも分かりません。
一応主人公京子に私を憑依させて書いてはいます。ただし京子の性格=私の性格はないですが似ているところはあります。
ただ私が書きたいもを文章練習のために書いてる話なので、どこから読んで貰っても話として分かるように今は書いています。
もし不倫の発展を期待して、この話を読んでいる方ががいたらその点は申し訳なく思います。
いつごろ不倫の話に突入するかは、それは今後の展開次第です。
多分もうしばらく、私の文章練習のための話で書くつもりなので、京子の日常生活の話がメインにります。