本日の更新をもちまして、「名を織る者、レフィカル」は終幕を迎えました。
短い連載期間ではありましたが、応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。
古代文明を背景に、運命を共にするバディのような物語を書きたい——そんな想いからこの物語は生まれました。
(正直うまく、面白く表現できていたかは不安が残ります。)
レフィカルという存在は、今後別の物語にも登場予定です。
彼の物語は、まだ終わっていません。
そして明日からは、新たな物語の更新を予定しています。
引き続き、そちらもお楽しみいただければ幸いです。