みなさんこんにちは。
今日は休みになってしまったから、休みを満喫しておりました。
外は心地よくて、ジムに行ったり、蕎麦食べたり、昼寝したりして、今から長風呂です。
三時間は入るから倒れます、さようなら。
それはさておき、もちろんこの休みを使って「ページの先で、選ぶ運命。」の更新準備をしておりました。
宣伝になっちゃうかもしれませんが、たった今公開されている50話付近の話が、リライト前の作品「ページを超えた少女 ー無名勇者の黙示録ー」の時に、
「泣ける話だった!」
という感想をリアルで口頭でもらい、自分に自信が持てた話になっております。
お世辞だったかもしれないけど、それでも嬉しいです!
だって自分が泣きそうになったもん!
こんな私でも、そういうことがあったので、皆様にもそういう経験があると思います。
是非コメントでそういうエピソードがあれば、教えてほしいです。
ってか教えて。
今回のノートタイトルも、いつも通り、自分がもし恋愛バトルコメディものを書くならこれにしようと思ったやつです。
今回はタイトルだけじゃなくて、少しだけ設定も考えております!
文字通り最強だったギャル二人が、相性最悪の敵に負けそうになっていた時に、主人公(男)がビビりながらも助けたことがキッカケで関係が始まる。
ウチら「ズッ友」と言われて、半ば適当に「ずっと友達ね〜?」みたいな感じで流したら、ズッ友ではなく、
「ずっ」と片時も離れず、
「ト」イレの時以外は、一緒にいない「と」私、不安になっちゃうから、
離れる「も」んか。
の略で、二人のギャルに付き纏われる。
たじたじになりながらも、話は世界を救うところまで発展していくストーリーを考えました。
使いたい人いたらコメントください。
あげるから書いてほしい。
いい加減、遠慮せずに過去のやつとかも使っていいから書いてほしい。
怒ってます。
P.S.
最近、青春時代に聞いていた音楽をヘビロテして、エモすぎて死にそうです。
自分の作品に曲名使っちゃってるからバレてるかもしれませんが、改めて聴いて、ギターを鳴らしてみると頭が弾けそうです。
汚れを知らないあの時代に戻りたい笑