ついに終わり、ついに始まりました。
『十の蝋燭』ついに完結しました。
なかなかにハードでした。掌編や短めの短編しか書いてこなかったので、長くするために描写力を上げなくてちゃいけなかったですし、書くのを飽きる前に書き終えなければいけなかったからです。
もともと書いた掌編を使ったり、AIを補助利用(誤字脱字チェックや資料などの検索)したおかげで、スピーディに終わらせられました。
しかし、まだ始まったばかり。
推敲を重ね、カクヨムミステリー&ホラー小説コンテストの大賞を目指します。
応援よろしくお願いします。m(_ _)m