ファンタジー作品しか書けません。 暗いお話が大好きです。
新人作家です!
小説や絵を描くのが好きな社会人です。 ファンタジー小説を執筆します。
異世界ファンタジー大好き。 基本読みメインです。
溟 獄 (みんゆーです) 『ミントは世界を楽園に!』連載中です。
はじめまして、八坂 葵です。 憧れた作品に近付けるようなお話を書きたいと、2025年10月21日から本格的に執筆を始めました。 派手な展開や奇抜な仕掛けではなく、世界を生きるキャラクターたちの素直な心のあり方や行動を、丁寧に描いていくことを心がけて作品を作っております。 読んでくれたあなたの隣に、私のキャラクターがそっと寄り添ってくれる。 そんな物語を目指したいと思います。 【代表作】 小さな手に宿った願いは、やがて明日を照らす光になる 『笑顔を創る魔導具師セレナは、今日も世界をつないでいる』 kakuyomu.jp/works/822139842165405377 親友の夢を支える魔導具。 雪国の暮らしを変える装置。 冒険者の思い出に届く、温かな一杯。 少女セレナが作るものは、ただ便利なだけの道具ではない。 誰かの願いに耳を傾け、自分の想いを重ねて生み出す魔導具だった。 五歳の誕生日。 セレナは、異世界から来た少女、澪と出会う。 澪から託された知識をきっかけに、セレナは魔導具師を目指すようになる。 けれど、知識があるだけで何でも作れるわけではなかった。 正しい魔導回路を見抜く力はあっても、幼い体はまだそれを再現できない。 母の工房で何度も失敗しながら、セレナは少しずつ、自分の手で魔導具を作る力を磨いていく。 やがてセレナは、親友や仲間たちと出会い、その願いに触れていく。 王城料理人を夢見る親友のために。 雪に閉ざされた故郷を救いたい友のために。 そして、旅先でも大切な思い出の味に浸りたい冒険者のために。 セレナは仲間と支え合いながら、誰かの日常を少し変える新しい技術を組み込んだ魔導具を生み出していく。 新しい技術は喜びだけを運んでくるわけではない。 人を助ける力は、貴族たちの思惑を呼び、広がる責任を生み、時に仲間とのすれ違いも連れてくる。 それでもセレナは立ち止まらない。 大切な人たちの願いに応えるために。 自分の手で、誰かの笑顔を創るために。 そして、その歩みの中で芽生える、初めての恋。戸惑いながら、傷つきながら、それでもセレナは一人の少女として少しずつ花開いていく。 これは、魔導具を通じて仲間と出会い、居場所を得て、大切な人たちの笑顔を創っていく少女の成長譚。 【その他作品】 『逃亡聖女と不死の騎士は、神なき世界で生きると誓う』 kakuyomu.jp/works/822139843287686858 国から追われる聖女エリアナと、過去の英雄ジークフリードの出会いから始まる、呪いを解くための冒険譚。 二人を引き合わせた呪いは、やがて見えない糸へと代わり、次第に二人を引き寄せてゆく。 新しい仲間、命をかけた試練、ほどけてゆく謎……。 やがて訪れる最後の時に、二人が選んだ未来とは? 【X(Twitter)】 更新通知やセレナの生成AIによるイラスト掲載や裏話など。 @aoi_yasaka_1021 お読みいただいた際は、お気軽に感想などいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。
うちのプロフ読んでくれてお~きにー♡ あめさきしゆみです☔️(❁´ω`❁)🌸 2021年10月から小説書いてるよ~⸜(๑’ᵕ’๑)⸝♪ 前世は秋田県八郎潟に生息する蜻蛉の幼虫でした……(もう埋め立てられてないけど) いまは来世こそ美少女の夢を叶えるため、頑張って活動中です(* 'ᵕ' )☆ 最近は『董卓の孫娘!(略)』の連載に集中してる。 色々未完なんだけど、自分のペースで更新していきます。 是非読んで、感想、評価など頂けますととっても喜びます(ㅅ •͈ᴗ•͈)
まともな文章が書けるようになりたい物書き擬き 感想頂けると励みになります よろしくお願い致します、ね
物語の芽吹きを大切にしながら、心に残る作品を書いています。 ふんわりした話から、少しシリアスな話まで、好きなものを大切にしながら創作中です。 ご興味がありましたら、今後ともよろしくお願いします。
ヤンデレ好きの字書き。 ヤンデレを愛しているので、ヤンデレばかり書くかと思います。 よろしくお願いいたします。
[豊穣の聖女と護人] 骨太ダークファンタジー部門8位 https://kakuyomu.jp/works/822139846592905561 音楽バンド活動と脚本執筆活動やっております。 好きなジャンル ※ダークファンタジー ※ポストアポカリプス 執筆活動は周りには言わず一人でコツコツやってました。 この機会に連載を始めました。 宜しくお願い致します!
趣味で書いています。
ファンタジーの世界が好きすぎて、Web小説初めてみました。 ファンタジー系の小説を読むのも書くのも大好きです。 小説のキャラクターたちの冒険談だけじゃなくて。 その世界だったり舞台だったり、「ああ、この世界に行ってみたいなぁ」って思える作品が大好きです。 もう、いっそ移住したいです! そんな作者なんですけど。 どうぞよろしくお願いします。