蒼龍葵様よりギフトをいただきました!
ありがとうございます!
いつも本当にありがとうございます!
温かい応援に、とても勇気をいただいています!
お礼と言うほどではございませんが、蒼龍 葵様の作品、あらすじを引用して紹介させていただきます。
蒼龍様の作品はこちら!
・幼馴染の御曹司は今日も俺の飯を食べに来る。
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https://kakuyomu.jp/works/11054822662919394290
ずっとお前の飯が食べたいから。
父を亡くし、大学を辞めた真崎優斗は、新宿の片隅にある祖父の代から続く〈まさき食堂〉を継いだ。創業六十余年の暖簾と父の味を守りたい。けれど時代の移り変わりとともに客足は遠のき、店は赤字寸前。それでも二十五歳の優斗は、誰にも弱音を吐かず、ひとり厨房に立ち続けていた。
窮地を救ったのは、地域情報サイトによる食堂の特集記事。そして、それを仕掛けたのは、数年ぶりに現れた幼馴染の橘智輝だった。
智輝は決まってカウンターの端に座り、新メニューを試食し、何かと理由をつけて優斗の世話を焼く。
「お前の飯が食べたい」
しかし智輝は、世界へ羽ばたくことを期待された橘コンツェルンの御曹司。小さな食堂で過ごす彼の穏やかな日々を、世間は放っておいてくれなかった。
『御曹司が援助する謎の食堂』
『将来の幹部が特定の店を贔屓か』
メディアとSNSが騒ぎ、会社からも店への出入りを控えるよう忠告された智輝には、家柄にふさわしい婚約者まで現れる。
「もう、ここには来ないほうがいいよ。橘さん」
「智輝」と呼べるようになっていたのに。再び名字へ戻った呼び方が、二人の距離を決定的に引き離す。
世界を継ぐ御曹司と、暖簾を継ぐ食堂主。
誰よりもお互いのことが大切なのに、恋を告げれば「親友」ではいられなくなる。二人が望むのは華やかな未来ではなく、同じカウンターで今日の出来事を話しながら、温かい飯を食べる日常なのに。
不器用な御曹司と鈍感な食堂主が、恋人よりも遠回りな『幼馴染の親友』として想いを育てていく、ほのぼの両片思いブロマンス。
🍀毎日19時に更新しております。
🍀料理のレシピは両親と東京でいきつけのお店のご夫婦が作るものを参考にしつつ。
🍀家庭料理がベースなので、派手なものは登場しません。あくまで私が作った、食べたものがメインになっております。
🍀たまに隠し味もでます。
こちら、蒼龍様の最新作となっております!
私も拝読するのを楽しみにしている作品です!
私も蒼龍様のように、皆様に楽しみにしていただける作品を書けるよう、精一杯頑張ります!
蒼龍様、ありがとうございましたm(_ _)m