今日の17時公開のエピローグを迎えて初投稿作品のラブコメもの、「空白の記憶、君の死と恋路の書換(リライト)」が完結しました。
学んだことは、特定ジャンルに不特定のジャンルを混ぜてはいけないってこと。
正直、ラブコメ+ちょっとしたミステリーのつもりだったんですが、やっぱりかの有名な、米○町に住んでいる名探偵のようなストーリーは早かったようです。
じゃあ、次回作はどうかって?
ご想像通り、メインジャンルにいろいろ混じってます( ´∀` )
今作では、約25,000文字でしたが、次回作はキャラも盛々、ストーリーも盛々となり、準備完了済みの2章終了までの文字数で14万超えていました(・ω・ノ)ノ!
まだまだ拙い部分は多いと思いますが、次回作投稿の8月8日までお待ちいただければと思います。
それと、9月から募集が始まる「第1回アース・スター文庫キャラクター小説大賞」に興味があり、投稿してみようかとも思っています。
プロット作成をして、キャラクターの個性を存分に出し切れる、そんなストーリーが作れるといいなーって思っています。
もちろん、コンテスト投稿もさることながら、次回作の投稿も続けていきます。
3章以降の文章も10話程度推敲でき、プロットと並列して自身の道しるべができたかなって思います。
2章終盤ごろには、3章目にいつから突入できるかお伝え出来るんではないかと思っています。
次作は、6章までのプロット構成段階時点で実は25万時を超えそうな感じになっていて・・・なんでこんなストーリー構成にしたのか自分でも疑問です(。´・ω・)?
文庫本だったら3冊分ぐらい?になっているみたいな感じです。
プロットに沿って各話書き出しは決まっているので、話数事の繋がりや1話ごとの区切りで、綺麗につながりを持たせるイメージを崩さないよう推敲していきます。
ぜひ、ご興味あれば応援のほど、お願いいたします。