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あおがね瑠璃
@aoganeruri
2025年12月30日
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異世界ファンタジー
詩・童話・その他
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Query Mode
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あおがね瑠璃
焼け跡の村に現れた孤児院「救済の揺り籠」。 そこでは多くの人が救われ、祈り、そして生き延びていた。 だが、入ったはずの子供が戻ってこない――そんな噂が、静かに残っている。 旅人…
★0
異世界ファンタジー
連載中 1話
3,622文字
2026年2月5日 12:49
更新
残酷描写有り
暴力描写有り
異世界ファンタジー
心理戦
能力者
問い
言葉
ダークヒーロー
精神崩壊
哲学的テーマ
問いは真実を暴かない。返してしまう。
あおがね瑠璃
Query Mode-問いは、すでに返っている
/
あおがね瑠璃
村を焼き払い、 「必要な犠牲だった」と語る男の前に現れたのは、 裁かず、怒らず、ただ問いを投げる存在――朝倉恒一。 「なぜ、殺した?」 それは断罪ではない。 救済でもない。 …
★0
異世界ファンタジー
完結済 1話
6,197文字
2026年2月1日 03:52
更新
残酷描写有り
暴力描写有り
異世界転生
ざまぁ
心理SF
能力バトル
主人公最強
理屈で殴る
静かな狂気
問いと選択
問いを投げた瞬間、 答えはすでに返っている。
あおがね瑠璃
最強の巨狼は、噛みちぎった右腕の少女を守ることにした
/
あおがね瑠璃
世界が終わったはずのラグナロクの後。 拘束を解かれた最強の巨狼フェンリルは、自らの体内から一人の少女を吐き出す。 少女の名はティア。 かつてフェンリルが噛みちぎった、軍神テュー…
★3
異世界ファンタジー
連載中 22話
38,147文字
2026年1月27日 14:47
更新
異世界ファンタジー
最強主人公
無双
人外主人公
守護・溺愛
ギャグあり
終末世界
主従(逆転)
世界を喰らう獣が、たった一人のお姫様の騎士になる。
あおがね瑠璃
終末に芽吹く、静かな温度の物語
財務白関
ご注文は不条理ですか? ― 考えるな!書けと言われました ―
/
あおがね瑠璃
正論なのに話が通じない。 褒められたのに、次はダメ。 しかも理由は、だいたいもっともらしい。 専業フリーライターの主人公は、 「考えるな! 書け」と命じられながら、 今日もよく…
★0
現代ファンタジー
連載中 20話
22,199文字
2026年1月20日 12:57
更新
現代ファンタジー
不条理
メタフィクション
創作論
お仕事小説
作家主人公
ギャグ
ブラックコメディ
考えるな!と言われて考え続ける作家の物語。
あおがね瑠璃
噛みちぎったはずの右腕が美少女になってた件
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あおがね瑠璃
世界が終わった――はずだった。 ラグナロクを越え、神々が消えた世界で解き放たれた巨狼フェンリル。 その喉の奥から吐き出されたのは、 かつて噛みちぎったはずの「右腕」から生まれた、…
★0
異世界ファンタジー
完結済 1話
1,871文字
2026年1月20日 03:27
更新
異世界ファンタジー
短編
最強主人公
神話モチーフ
終末世界
守る物語
ギャグあり
無双系
最強すぎる巨狼と、少しズレたお姫様の物語
あおがね瑠璃
差し出された手を、私は噛んだ
/
あおがね瑠璃
北欧神話「ラグナロク」を待つ巨狼フェンリル。 彼を縛り続けているのは、鎖ではない。 拘束の儀式の中で、軍神ティールが差し出した「右腕」と、 その瞳に宿っていた感情の記憶だった。…
★3
詩・童話・その他
完結済 1話
2,948文字
2026年1月19日 07:39
更新
残酷描写有り
お題フェス11
手
北欧神話
フェンリル
独白
内面描写
記憶
問い
差し出された手を噛み、問いだけが残った。
あおがね瑠璃
マインドゼロネス
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あおがね瑠璃
呼吸の感覚、足裏の重み、遠くの音。 意識を「今、この瞬間」に留める、ごくありふれた瞑想から物語は始まる。 だが、繰り返される感覚の中で、時間と記憶の境界はわずかに歪み始める。 意…
★0
ホラー
完結済 1話
2,251文字
2026年1月18日 11:11
更新
心理ホラー
認知ホラー
概念ホラー
没入型
メタフィクション
意識
自己喪失
静かな恐怖
読むほどに、「私」が薄れていく物語。
あおがね瑠璃
空想非科学ロボット「梵天丸」
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あおがね瑠璃
空想非科学ロボット「梵天丸」は、 人間の比喩表現を理解したうえで、 それをなぜか物理法則として最後まで考え抜いてしまう。 「心に太陽を」 「心にすきま風が吹く」 そんな何気ない…
★0
現代ファンタジー
連載中 6話
10,282文字
2026年1月11日 11:14
更新
現代ファンタジー
短編
ロボット
ユーモア
比喩を真に受けるロボットが、心を少し温める話
あおがね瑠璃
名前を読む少女
/
あおがね瑠璃
名前は、ただの呼び名ではない。 それは、存在を成立させるための「記述」だ。 もし世界が、 名前によって定義され、読み込まれ、実行されているのだとしたら。 その名前を失ったとき、…
★0
SF
連載中 6話
11,408文字
2026年1月6日 13:13
更新
近未来
AI
心理描写
サスペンス
存在論
名前
名前を失ったとき、人はまだ「存在」していると言えるのか。
あおがね瑠璃