アンズーです。
タイトルの通りです。
申し訳ございません、一日考えたんですがコメント欄を閉鎖したいと思います。
心の支えになったコメントもあります。
小説のためになるようなコメントも沢山あります。
そして現状そんなコメントしか頂いていませんでした。
どれも丁寧に指摘されており、確かにと思うものも多かったです。
現在、始めての投稿であるにも関わらず「異世界ファンタジー部門で週間:84位」「総合部門で週間:175位」と驚くべき結果を残しております。
そのうえで初めて大勢の目に触れるという経験を通して
これくらいのコメントで自分にダメージがあるとは予想外でした。
経験してみる立場になって、初めてわかるものなのだなと思います。
このくらいの優しい指摘でダメージがあるなら「実際に私が恐れているコメント」が来た時の恐怖心は計り知れません。
読者様との対話式でストーリーを良くしていくのが「Web小説」の強味だとは思うのですが、しばらくは自身が書いた小説を「応援されることそのもの」に喜びを感じながら小説を書いていきたいと思います。
このようなことになってしまい本当に申し訳ありません。
もしかしたら話しの矛盾や誤字脱字、そういったものが出て来しまうこともあると思います(極力そのようなことが無いように努めますが)。
ただ「毎日投稿」は続けていくつもりですので
もしそれでも私が投稿する作品が「楽しみだ」という方がいれば今後ともよろしくお願い致します。
もしかしたら懲りずにまた「少し構ってほしい」ときにコメント欄を解放するかもしれません。その時は、今までのように優しく出迎えてやってくれたら幸いです。