概要
名前は、朝霧幽霊。
性別は男。だが、男のような獣のような性欲は感じない、影の薄い男です。
なんか、どっかの吉良みたいですね。
身長は、145です。平均的な中学生より低いんじゃないんですか?
まぁ、こういう男子いますよね。名前を除いては。
下記の画像通り、誰もを魅了する美青年……美少年です。髪は真っ白な白髪地毛です。生まれついての髪色ではありません。
議論
設定上、彼は「人間」か「幽霊」かを議論されるようです。
サスペンダーを制服の下に付けているため、体の細さが窺えます。
サスペンダーって、どっかの警部が付けてたのしかみたことがありません。おしゃれですね。
苦手意識
体をベタベタ触られるのを嫌います。手を振り払ったりはしませんけど、「離さなければいけない」という感覚がするそうです。
あと、盛り塩
好きなもの
甘いものを好む傾向があります。作品共通で、クリームパンを食べています。某漫画の影響です。
チビチビ食べています。でも、食べ終わるんですよね。
周りの人たち
周りの人は、彼の白髪や顔で声が割れています。むしろ、極端?
男子A「白髪だから、ちょっと近寄りがたいんだよな。でも、頭もいいから……なんだろうな。問題児でもないし、むしろ大人しいし」
女子A「顔がかわいいよね。でも、なんか近づきにくいっていうか、話しかけにくいんだよね。頭もいいから、勉強も教わりたいけど……なんかね」
オタク系女子「強者感がある。ああ言うのが攻めだと、くるものがある」
不良生徒「俺がちょっかいかけても、ちっともビビったり驚いたりしないんだよな。なんか、俺みたいな人間の波長を見抜いてるっていうか、普段はビビリなのに、俺たちの前だとビビったりしないんだよな。受け流してるっていうか……でも、心の奥になんか、やばいのがありそうな」
ちょっと古い先生「朝霧か……アイツ、地毛証明を出してるんだが、それでも学校にはそぐわないな。何度言っても黒くしようともしない。なんでも、『黒くしてもすぐに戻ってしまう』そうだ。言い訳にはなってないんだがな」
幽霊を怒らせた人物「覚えてない……怒らせたのは覚えてるけど、なんか……なんも覚えてない。でも、背筋が冷えてマラソンしたくらいの汗は出たのは覚えてる。あ、でも……前髪をかき上げて、隠れてる目を出してた」
幽霊を怒らせた人物B「あー。俺ら、あいつの……なんだったかな……なんかを取ったんだよな。で、大事なものだったっぽいから、結構怒ってたな……前髪かき上げてたな。もう片方の目?覚えてない」
幽霊を初めてみた人物「女……いや、男?って思ったよ。だって、ボブカットみたいな髪で小さかったら誰でも、女って思うでしょ……え?俺がおかしいの?」