一週間全然投稿ができてなくてすみません!そしてお久しぶりです!今日は新学期に入ってからの私の様子を伝えます。
今日は久しぶりに第4章を更新することができました。そして、私の学校のことも少し交えて話そうと思います。
私の新学期の担任は国語科担当で、まだ新学期が始まって3日ですが、その先生はまだまだ新人で、そもそも担任をやるのが初めてでしたね。ちなみに学年全体では1年の頃から上がってきた先生がほとんどで、私の担任は少数派の一人でした。そもそもその先生は去年入ってきたばっかで今の3年生の副担任を務めてましたがこっちの入ることになって今に至るってわけですね。そして担任は本を読むのが好きで図書委員にもいますね。(確かに私も図書室でよく見かける⋯)
ちなみに少数派でもう一人、数学の先生がいますが…心配です。ちなみに数学の先生については去年まで関わっていた先輩の一人の3年間ずっと担任だった人でした。(ちなみに3年間全部同じ担任の確率は約0.8%らしい。)その先輩に聞くとなぜか体育祭や合唱祭などイベントのときには絶対怒るという意味不明な先生みたいです。(だけど彼にはもう手慣れしてますね。)学年集会でももうキャラを演じてないで「厳しくいきます。」って言ってたけど身体測定の視力検査の時普通の温度で接してきているのは、なぜ例外?
そして前に卒業生のさっきと別の先輩に会いましたが、そっちのスタートラインはこっちより1日遅れていました。制服も見せてくれてめっちゃ似合っていました。私立の難関校なんでさすが彼だと思いました。ちなみに彼はなんと私たち2学年の先生たちの集まりを見かけたらしい。何してたのか後日聞いてみましょう。
さあ学校の話もここで終わらせといて、電撃小説大賞がついに締め切られましたね。私はもう単行本で言う一巻分を終わらせましたね。これからもまだまだ連載していきますので、楽しみにしていってください!(あ、ちなみに題名が短歌になっているの気づきました?ほとんどは気づいてると思いますね。)