I like to take serious topics and treat them with playful seriousness. From experimental poetry to semiotic verse, mixing jokes, conspiracy theories, sci-fi, and high school rom-coms into grand stories nobody asked for—but I write them freely anyway. Every now and then, I might even try to make you cry. So don’t let your guard down. Probably.
Twitterにアカウント登録しないで、小説家になろうとカクヨムで創作活動しているプロゲームクリエイターになれなかった大卒男 寿司と酒が大嫌いな日本人 元絵描きである事情で絵が二度と描けなくなる それからは文章書きにジャンルを変えて、我流で文章を書く日々である 両谷ケンというライバルで友人でラノベの師匠となる人と出会い、両谷ケンの次を行くケンジ(次)として「碧木ケンジ」を名乗る 「この世界は広いようで狭いのでこの業界に居ればどこかでまた出会える」という両谷ケンさんのメールの言葉を貰い―――碧木ケンジは彼にまた会うために残りの人生の空いた時間で作品を残して創作を続けていく 創作の機会がある限り続けていく日々である
ジャンルは問わずオールラウンドに読みますが、 基本的に移動中や休憩時に見ています。
旧名・汗牛屋高好。妖怪、伝説、昔話、都市伝説、民俗学関係やアニメ、マンガ関係の話題が好きで、書く小説の題材も大体妖怪がらみです。 最近妖怪魔法少女コメディな作品を連載中。 小説家になろうでも同じ名前で活動しています。
魔法使い 賢者 仙人 妖精
まそっぷ!
一話ごとの文字数が少なめです。 荒く稚拙な文章ではありますが、小説に興味があるので頑張って投稿してみます。 恐らく更新は不定期になると思います。 以前連載していた作品は全て非公開とさせていただきました。もしかしたら、ちゃんと話をまとめてから今後再開するかもしれません。 現在いくつかの作品を誠意執筆中です。 果たして何本日の目を見ることができるのやら。