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第五回匿名短編コンテストの裏話

ここは匿名短編コンテストのログ置き場になっているきがしますが
そんなこんなで匿名短編コンテスト第五回ですよ
全部参加しているのでもう五回かーとなりますが、
参加している理由は〆切りがあるなら書く、ってかんじだからです

オリジナルじゃ無くて私は二次創作の方がメインなんですがオリジナルも
書きてえなと書いてる感じで丁度言いフックがこれなんですよね

順位とかはのんびりみつつ書いてますがすげえカクヨム広いとかなります

さて第五回
私は一つの願望があった。

良い加減話が繋がってる奴が書きたいと。

憧れがあったのだ。
こう、コンテストに投稿されているので繋がってる奴が。
第四回の時はやろうとして結局は書けなかった。

今度こそは書いてやるとネタを探したら何か異世界トリップでいいやと
安易に決まるんだが、異世界トリップってどんなモチベで
やるんだろうという気持ちになり、前向きな奴でいこうぜとなったのが未来。
後はノリで書いた感じ

未来が先に出来て過去が後です。

過去の方は後悔しまくっているギルド長の話ですね。
後悔してるからこそそれに惹かれてくる人達も居ますが
どこかでかきたいなーとなりますが、彼女は願いが叶うなら、
かつての私の存在を消したいとは想ってるぐらいにはネガティブです。

二人が居なくなった世界もかきたいとかいっているなら
かけやとなりますが何処かで書こう。
ただし次の匿名コンテストは駄目だばれる……匿名の意味が無い

感想をくれた方ありがとうございますというか
気付いてくれるかな……と待ってたんですが気付いてくれて
ありがとうございます。そして作品を読んでくれた方。

第六回も参加したいとなりつつこの辺で。

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