予告通り投稿できてよかったです。
タイトルそのまま、お説教されている話です。
栗花落は勇猛果敢というタイプではないんですけど、三章十一話あたりの場面に立った時に、反射的に前に出ちゃうタイプです。でも、別に周りが見えていない無鉄砲というわけでもないんですな……。
どうしてそんな無謀なことをしてしまうのか――それは、今後明らかになるのかならないのか……。見守っていただけますと幸いです。
先週、今週に引き続き拙作への★、♡、フォローありがとうございます!
今朝の通知で久々にランクインしました。PVもいつのまにか2000が見えて……筆舌しがたい喜びにあふれております。
これからも、お手すきの際にでも覗いていただけると嬉しいです。
では。