嬉しいことに
「名前のない祀り」「枝牛」に素敵なレビューをいただいていました。
どちらも作品の奥まで触れてくれていて、少し照れつつ、でも嬉しくて……わきわきしています。
よければ覗いてみてください↓
「名前のない祀り」
https://kakuyomu.jp/works/2912051595738800664
「枝牛」
https://kakuyomu.jp/works/2912051595543823334
「名前のない祀り」は和風ホラーの短編集です。
怪奇や伝承が好きで書き始めた物語たちで、
どの話にも、それぞれモチーフになった“何か”がいます。
あえてはっきり書いていない話も多いので、
「あれかな」と想像しながら読んでもらえたら嬉しいです。
一話だけでも大丈夫なので、気が向いたときにどうぞ☁️
「枝牛」は本当に投稿を始めたばかりの時に書いたお話です。
「出会ってしまったから、逃げられない」を
テーマに書いています。
思っていたより、気持ち悪い話になってくれました。笑
文字数そこまでないので、するするっと読みやすいと思います。
寝る前にぜひ!