皆様のお陰でカドカワ長編ファンタジー部門コンテスト中間発表通過をさせていただくことができました。
本当にありがとうごさいます。改めて御礼申し上げます。
Xのアカウントも持たず、読み合いという文化に馴染みがないため、自主コンテストも読み合い義務のないものしか参加ができない自分を客観視すると、創作に集中したい性質なんだなと感じます。
カクヨムに初めて投稿した嫁無双が自主コンテストにすら参加もせずに週間ランキング8位にのし上がったことも考えれば、良いものを書けば必ず拾い上げて広めてくれる文化もまたカクヨムに存在することを実体験として確信しています。
ちなみにXのアカウントであぐおというアカウントはありますが、全くの無関係です。
誤解のないよう念のため、お知らせします。