「明日、檄混みする眼科にいくから、オススメの本を貸してくれ」
そう言われた私は、家に帰ってから本棚を見渡して色々考えました。
相手は、読書の習慣があるわけではないので読みやすい短編集が良いだろう。
そして、日常系のアニメやドラマが好き。
そこで導き出された本は住野よるさんの『麦本三歩の好きなもの』です。
日常系では最高峰だと思います。
それにしても、その人に合う本を見繕うのは、プレゼントを選ぶのと似た楽しさがありますね。^_^
更新したので、宣伝させて下さい!
私は、夢を見る時は高確率で怖かったり気持ち悪かったりします。
たまには楽しい夢をみたいなぁ。と思ってきたので、その欲望が出たのでしょう。
私が思う、幸せな夢の話です。
『来世は貴女の隣にいるために』
第42話『誰かの1番に』
https://kakuyomu.jp/works/822139844949300115/episodes/2912051596833013951