今回は憧れのミステリ要素を入れてみました。
ミステリ作品は大好きなのですが、感情を優先して書く私には無理だと避けていました。
しかし、この短編のアイデアを思いついた時に「これはタグにミステリと記載しても怒られないのでは……?」と興奮しました。
公開から1日が過ぎて、お叱りのコメントは……来ていません!
そんな意味でも特別な短編になりました。
読んでくれた方。
特にレビューコメントを下さった白神ブナ様とノビー様には最大限の感謝を!
ここに、URLを貼っておきますね!
『あるカウンセリングの一例』
https://kakuyomu.jp/works/2912051607240734399/episodes/2912051607241785628