月の詩の第六楽章終盤は、現実世界とは別の世界の描写をしていて、詩的表現に傾倒しています…。
なので、とてもわかりづらいかも知れません…。
ごめんなさい。
ただ、やっぱり、こっちの方が描いていて楽しくもあったりします………。
もちろん、いつもの描き方も楽しいです。
何というか、改めて、詩を紡ぐのが好きだなぁと思いました。
ところで、ちょっとした自慢を…。
いつも買うお花屋さんなのですが、このブーケは、いくらだと思いますか??
何と、500円なのです!
毎日、いろんなブーケが、500円で売ってるのです。
貧乏な私にとっては、まるで天国のようなお花屋さんなのです。
淡い色が好きなので、いつも3つくらいから吟味しています。
お花に限らずですが、好きなものを選ぶ時って、幸せですよね。
今日は、この子をお迎えすることにしました。