原稿用紙にして1、2枚程度の恐怖の掌編集です。短いからと油断してはいけません。怖いのか、変なのか、笑っていいのかわからない。異様な感覚が貴方を襲います。余韻に浸っている時間はありません。次々と現れる恐怖の断片が、貴方を奇妙な世界へ引きずり込むでしょう……。
2時間前に更新