• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

@ZI-RU

  • 2026年4月6日に登録
    • ホーム
    • 小説のフォロー1
    • ユーザーのフォロー3

300年後も鐘の音を/
琥珀 のえる

「……さようなら、泥だらけの太陽さん。あなたの温かさは、私が物語の中に閉じ込めておきました。……300年後の誰かが、凍えないように」 この日記を開いてくれた、貴方へ。 私は童話…
  • ★205
  • 異世界ファンタジー
  • 連載中 112話
  • 314,844文字
  • 2026年7月16日 16:22更新
  • 残酷描写有り
  • 暴力描写有り
  • ダークファンタジー
  • 女主人公
  • 群像劇
  • 日常
  • サバイバル
  • キャラ文芸
  • 生活感ファンタジー
  • 飯テロ
終末の宿に灯るささやかな火。――少女たちのダークファンタジー、群像劇
琥珀 のえる
黒い砂になった故郷を、少女は瓶に詰めて走る
諏訪富二一 異世界倒叙サスペンス 執筆中