作品を目に留めて頂き感謝します。 書き手さんのフォローは基本的にフォロバ、作品を読ませて頂き、コメントレビューや応援、☆評価を入れさせて頂く事があります。宜しくお願い致します。
文字を綴る楽しさを知った今日この頃。 文字だけの世界で、誰かの目に止まるような作品を描ければ嬉しい……かな。 手は抜かず、一文一文。 心を込めて物語を紡ぎます!
風は頁をめくりゆき 言の葉は光る心の河 誰か、そっと足を止め 物語に夢を重ねて―― 私は毎日、止まらずに書き続けていく。 思い描く物語を、必ず最後まで紡ぎ切る。 読んでくださるあなたの時間が、決して無駄にならないように。 心に残り、何度でも思い出していただける物語を届けたい。 そして、すべてのコメントを一つひとつ大切に読み、ちゃんとお返事いたします。 ❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿ 受賞歴はまだ一歩目にすぎませんが、挑戦を重ねる中で学び続けております。 生涯書き続けることを目標に、日々精進しております。 ● 受賞歴 「音に、音はない」 カクヨム恋愛小説大賞・アオハルな恋部門特別賞 ● 最終選考歴 「貌は無情なれど、なお情あり~」 第1回GAウェブ小説コンテスト 最終選考 「百妖百酒、ただひとり酌むは音なり」 宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 最終選考 「もう人間に戻らなくていいかも?異世界で猫になったら毎日が天国でした!」 MFブックス異世界小説コンテスト 最終選考 「雪の刃—殺し屋の元王女さま」 カクヨムコン10 最終選考 ● ランキング歴 「春の匂い」 ありがとう またね、大好きショートストーリーコン 累計ランキング 好きな人の好きな人部門1位・総合6位 「夏の味」 カクヨム短歌賞累計1位・連作部門週間1位 路は漫々として其れ修遠なり、吾 将に上下して求索せんとす。 ※当ページに掲載している作品・文章の無断転載・無断使用・AI学習への利用は、固くお断りしております。
オリエンタル風味の異世界ファンタジー『アルカマル戦記』を完結させました。 わりと首とか飛んでるほどダーク。 ダークがすぎてはた迷惑すぎる厨二病も登場。 NTR、BL百合等エロ要素から、「遥か東方、伝説にある金色の島国」のパロディに異世界ファンタジーテンプレへのオマージュを詰め込むなど、婚約破棄や聖女、公爵令嬢なども含め、全要素ブッコんでみました。 2/11から「このメンズの絆が尊いコンテスト」エントリーのライトなミステリー『イヴ・ド・パラディより愛を込めて』をエントリー中です。 読んでもいます。 現在「未読」に10作品、「あとで読む」に20作品を入れ、順繰りに5話ずつ乱読。
壊れた世界を最強ヒロイン(?)とゆく世界観・感情に浸りたい方にお勧めの「境界の運び人」を執筆しています。 更新は水曜日・日曜日 ストック分量により投稿エピソード数は増減します。 読んでくれる人がいるというのは嬉しいものだ、と最近特に思います。 まだまだ拙い文章ではありますが上達できるよう努力して参りますので、よろしければ応援お願いします。
知恵の実クリエイター 知恵の実の効果効能 ・自分が自分と認識していたものは、関係性の中で構築した不確かなものだと自覚する ・正義も悪も、賢愚も、幸不幸も、すべて不確かな存在であると知覚する 笑いと遊び心のオブラートで包んだ 飲み込みやすい味付けです。 作品には不可逆性があります。 用法・用量を守って正しくお使いください。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
カクヨム作家。Kindle作家。カクヨムや小説家になろうで小説を書いています。 最新作、代表作はホームよりご確認いただけます。 同人誌もやってます。 https://katoyutaka.com/entry/2022/07/09/094306 ※詳細はブログから 小説家になろうはこちら https://mypage.syosetu.com/1956583/ noteはこちらから https://note.com/hatuka
作者フォローをいただけると更新を追いやすくなります! フォローボタンを押してもらえると嬉しいです!よろしくお願いします! 『神の使徒にTS転生したので、最強美少女と旅します!』連載中!
17歳の頃に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を、カクヨムで読みやすいよう 構成・分割を整えて公開しています。 原稿は当時の文章を大きく改稿せず投稿していますので、 現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、 当時の面影を感じていただける作風かと思います。 本編『EWIG』全99話完結。 外伝III『遺志を継ぐ者』全43話完結。 外伝II『草原に消ゆ……』全86話完結。 外伝は単独でも楽しんでいただける内容ですので、 本編からでも、気になった外伝からでもお楽しみいただけます。 本編を先に読んだ方には、外伝で登場人物たちの過去や、 物語の背景に新しい発見があるかと思います。 外伝を先に読んだ方には、本編で彼らのその後の活躍を 追いかける楽しみが続きます。 ■EWIGシリーズ読書順ガイド 『草原に消ゆ……』は本編の四年前の世界、 『遺志を継ぐ者』は本編の三年前の世界、 『EWIG(エーヴィッヒ)』はシリーズ本編となります。 ※外伝番号と作中時系列は一致していません。 初めての方は、本編『EWIG』から読むのがおすすめです。
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
どんなジャンルも書きます。気が向いたら書きます。アイデアが尽きない限り書きます。
Hallo!Guten Tag! 現在連載中 「誰が女王を殺したか? ~革命前夜の宮廷に出没する怪人物に転生した男の物語~」 週二回、火曜日と土曜日、17:00頃更新予定 一途なヒロインと嘘吐きな主人公の革命話になります。 短編は不定期更新未定…… 今後は様々なジャンルを書いてみようと構想中。 主人公を追い込めるように頑張ります。 よろしくお願いします。
昔からシュミレーションゲームが好きだったので、書くストーリーがどうも生産系に向かう傾向があります。ど派手に始まるよりは、地道にコツコツ積み上げていくタイプの書き手です。少し下ネタも入り混じりつつ、くすっと思わず笑っちゃうようなものも書きたいと思っております。 それとは別に日常の小さな出来事を温かく描きたいとも思っております。
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
グラフィックデザイナーとして社会に出て、今は、コンサルタント会社を経営しながら、小説を書いています。 嫁さんはイラストレーターです。
ただいまカクヨムで「転生したら機動兵器だった(試作1号機)」を連載中。 カクヨムネクストで「フルメタル・パニック!Family」を連載中。 漫画作品「メオトデサファリ(カドコミ)」を連載中。 他に「コップクラフト(ガガガ文庫)」「甘城ブリリアントパーク」「MOON FIGHTERS!(KAエスマ文庫)」など。アニメ作品も多数。
ようこそ! この度は閲覧していただきありがとうございます。度々更新に間が空くと思いますが、よろしくお願いいたします。
物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説を掲載中。異世界での旅を通じて主人公が成長していくロードムービー調のストーリー(ロードノベル)となってます。軽いタッチの楽しい話、読みやすいライトノベルです。あなたの大切な読書の時間にどうかお加えくださいませ。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまう悪い癖があったりします。 でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! 楽しい読書の時間があなたに訪れることを願って、日々、研鑽を積み、今よりも少しでも前へ。書籍化目指してがんばります!
良くも悪くもテンプレは書けません。 たくさんの人に読んでもらいたいです。 10年後も読まれる話が書きたいです。 陰キャ過ぎてコメントは苦手です。コメント返しにも苦戦しているので、他人様の作品にコメントを残すのは私にはかなりハードルが高いです。 ※ネタバレ ハッピーエンドしか書きません。
節操なく色々読みますが、(現代・異世界)ファンタジーが特に好きです。 矛盾・誤字の指摘や応援コメント、感想。何でも嬉しいです。
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