自主企画「KADOKAWA、なろう系やめるってよ」に参加しました。
私が提示するのは「なろう系」でも「ラノベ」でもない、文字による『映像小説』です。
それに小説というフィールドで表現できないか?というコンセプトがあります。
前々から「なんで対価もなく急に転生すんの?」「なんで突然脈絡もなく住人が転移するの?」
「なんでお前舞◯術でもなく空飛んでんの?」「なんで感動する要素ないのに感動してんの?」
ルナリバはそれらを突き詰めた作品です。
既存のテンプレを食い千切る、狂気的な再誕の記録をその目に刻んでください。
(もちろん、ご都合主義みたいなものも好きです。ただ、ルナリバではそうしなかった、というだけです)