小説の執筆方針はクオリティ重視。手段は問わない感じです。 ちょっと重たい話が多いかもしれない。
理不尽なこと、人の醜い面や苦しみ、痛みは現実に溢れていると思うので、小説ではハッピーエンドや純愛ものを書きます。また、評価における公平性を保つため、自主企画には一切参加しておりません。