文章もイラストも手で描く道を選びました(´・ω・`) 蝿の魔物のラノベを書きなぐっている変わり者です。 イラストなどはXで定期的に掲載しております。 [X/旧Twitter:@ShugetuNovel, @Genkaiquillmon]
以前、燈と言う名前で活動していた者です。 この度、アカウントを再度作成いたしました。 今回は不手際等が無いよう日々精進してまいりますので何卒よろしくお願いします。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
「さんりゅうりょうしろう」と申します。 https://x.com/sanryu_ryoshiro 「X」でブックレビューとかもしていけたら。 #読書好きな人と繋がりたい
皆さんの日々の楽しみにそっと加えてもらえるような作品を目指します。 誰かひとりでも、物語を読んでもらえたら。 それだけでとても嬉しいです。 ファンタジー、ミステリー小説が好き。 色んな小説を読んで、描いていきたいと思います。 創作されている方とも交流していきたいです!
「ふかい たちばな すうはく」と読みます。 自分でも変だとは思っているが、設計思想があるので変えない。 書籍化目指して公募にも挑戦中。 星・フォロー・応援をいただけると、とても励みに なります。 よろしくお願いいたします。 今年3月シナリオスクール卒業。 ハイファンタジーやミステリをよく読む。 あとはゲーム。アクションかJRPGがメイン。 強くはない。 ブランデーなどの洋酒が好き。 強くはない。
ミステリー、SF、コメディなど好きです。だけど、創作は「非現実」でも、リアリティ設定があるものが好きです。 最近AI活用法が進歩しまして、自分の知識の無さを補ってもらう相棒になりつつあります。ここにはあまり出していませんが、小説内容を上手く表す画像生成など、大分世話になっています。
小説を書いています。
はじめまして。ユノ・サカリスと申します。 小説『銀河に還る祈り』の語り部として、この星の記録をお届けしています。 作品は、原作・構成・執筆・表現の方向性まで、すべて筆者が一貫して手がけております。 AIツールは、主に校正・推敲・アイデア整理といった補助的な役割にとどめ、最終的な表現の選択、構成判断、物語のテーマ設定はすべて筆者自身の意志に基づいています。 【毎日更新中】 作品を気に入っていただけたら、作品フォローや★★★評価が作者の励みになります。 どうぞ、最後まで「銀河の祈り」を見守っていただけたら嬉しいです。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
今のところ読み専垢です 雑食なのでよほどのグ□でない限りは、なんでも読みます どこから手を付けていいのかわからないので、時間がある時にXのフォロワーさんや痕跡あった方の作品から読んでます 垢作る前に読んだものは♥押すbotみたいに痕跡残して、近いうちに続き読みに行くつもりです
テーマパークを舞台にしたコメディ群像劇 『ゾンビナイト』🧟 https://kakuyomu.jp/works/16818622171230763108 『クリスマスナイト』🎄 https://kakuyomu.jp/works/822139840286383902 が代表作です。読んでくだされば、きっと楽しめると思います! 私の作風としては、会話が多めでキャラ同士がわちゃわちゃと楽しい話が多いです。でも、人間の嫌なところやリアルなところもちゃんと描いています。絡み合う人間模様が得意かもしれないです。 近況ノートで更新の報告や雑談(雑談の方が多め)をしているので、気になる方はフォローしてもらえると嬉しいです。
熱いバトルとか人間賛歌っぽいものが好きです。
物語を紡ぐのが大好きな、普通の大学生です。 noteをきっかけに小説を書き始め、これからはさまざまなジャンルの物語に挑戦していきたいと思います。 よろしくお願いします🙏 以下note、テイルズリンク Note : https://note.com/wise_ferret4396/portal Tales : https://tales.note.com/wise_ferret4396
ヒーローものが好きな書き専です。 ただし感想文は苦手です。
🎖️カクヨムTOPのミステリー作家「🐟あらまき🐟」です。 🕵️コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 🎩代表作:《強欲探偵フィアー・フライ》 https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 ・PV:50000⤴️ ・★評価:1800⤴️ ・♡評価:18000⤴️ ・コメント数:1500⤴️ ・作品フォロー:1000⤴️ 笑いあり、涙あり、英国ジョークあり。 なんでもありの名探偵が、“世界一”を目指してロンドンの町を駆け巡る! 【衝撃のエンタメショーを目撃せよ🫵】 💬皆さまとおしゃべりするのが大好きです。 気軽にコメントしてくださいね! 🙆ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 ⛳️関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩
隔週日曜日6時投稿 『無題』 『PerRelic』 『#987探偵事務所』 『ザ・プロヴィデンスの男Xについて』 『Geh-tul-mehlt』 『クロノカートリッジ』 『大旅行記』
主にラブコメ作品を執筆しています! 読者の皆様に気に入ってもらえるような魅力的なヒロインを書いていきますので、ぜひ私の小説を読んでいただけると嬉しいです! ☆★☆ ・ユーザーのフォローをしていただいた方には、なるべくフォローをお返ししています。 ・作品にコメントを残していただいた方には、確認漏れがない限りは返信しています。
おはようございます。「カイ 壬」です。読みは「カイ みずのえ」となります。コメントなどでは単に「カイさん」とお呼びくださればと存じます。 評価を励みに次作を執筆していますので、ぜひお気軽に作品をお読みくださり、ポチッとハート応援や応援コメント、フォローや☆レビュー、☆レビューコメントなどを書いていただければ幸いです。 ペンネームは以前「カイ.アルザードSSTM」→「カイ.智水」→「カイ艦長@魔導師」と変えてきました。 おそらく今回の「カイ 壬」が最終形だと思いますので、これからはこちらでお願い致します。 現在は『カクヨム』に腰を据えて活動しております。 「カクヨムオンリー」や『カクヨム』だけの特別編集版の作品などを取り揃えました。 2025年11月からの目標は「カクヨムコンテスト11で読者選考を突破できる作品を書く」ことです。 ▼「怪盗コキア」新作『怪盗コキア〜蠍座の河』 https://kakuyomu.jp/works/822139840332061850 08時08分と20時08分の1日2話投稿となっております。 ネット小説では数少ない「怪盗もの」かつ「倒叙ミステリー」風味の構成で序盤から飽きさせない展開が魅力です! 「探偵・地井玲香」新作も投入する予定ですが、まだ一文字も書いておりません! ただいま、鋭意構想中です。12月3日からあらすじに着手したいと目論んでおります。 ※「小説の書き方」コラムの連載は1,500回で完了しております。長きにわたってご支援いただきありがとうございます。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889417588 以上、よろしくお願い致します!