しっおわ(執筆終わった)~~~~~~~~~~~~~~~
どうもです。塚本左中間です。
この度は拙作『死の美容』を読了いただきありがとうございました。
そんなやついるのか?
そんなやつがいることを期待して喋りますけど。
自分が思うに、結構粗削りな感じになっちゃいました。刑事側の推理パートも、もしかしたら矛盾点があるやもしれません。探してみてな。
僕はこの作品に「やりたいおしゃれな表現」を詰め込もうと思って書きました。サイコパスの主人公が自分なりのルールを持っていて、それに従って行動するとか。音楽もたくさん出しました。
あと、露骨な性描写も、うまいこと作品のエッセンスになってくれないかな、と思って書いたらやりすぎちゃいましたね。書籍化は無理になったかもしれないけどさ。
カットするくらいのおおらかさは持ち合わせているのでね。
Geminiもまあまあ使っちゃいましたけど、それでもAI臭は取り除いたつもりです。
いつまでも「死の美容」が面白くありますように
以上、島田紳助でした。