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朝凪 つばき
@Tsubaki_Asanagi
2026年1月11日
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SF
Tsubaki_Asanagi
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白む街は、何も言わない
/
朝凪 つばき
駅前に新しくできた白いカフェ。 白いテラス席。 気づくと、いつもそこにいる白いネコ。 この街では、ときどき 「確かにあったはずのもの」が、 理由もなく曖昧になる。 探していた…
★0
SF
連載中 4話
14,441文字
2026年1月17日 09:06
更新
連載短編
日常の違和感
記憶
静かな不穏
投げかけた問いは、いつの間にか曖昧になる
朝凪 つばき
置き去りにした朝
/
朝凪 つばき
徹夜明けの朝、彼女は駅へ向かう途中で白いネコに触れた。 取り戻したはずのもの、カフェで過ごした短い時間、見知らぬ男性の声――。 それらは電車の通過音に紛れるように、ゆっくりと薄れ…
★3
SF
完結済 1話
2,762文字
2026年1月12日 03:03
更新
短編
不思議
記憶
日常の違和感
置き去りにしたのは、朝だったのか、それとも…
朝凪 つばき
連れていかれた午後
/
朝凪 つばき
日曜の午後、主人公は何かを失ったことだけを覚えている。 電車の揺れ、顔の思い出せない女性、白い影。 記憶は、忘れたのか、置いてきたのか、それとも――。
★3
SF
完結済 1話
1,693文字
2026年1月11日 22:10
更新
短編
不思議
日常の違和感
電車
白い影
思い出せない午後が、まだ揺れている
朝凪 つばき