本日は楽しい楽しいクリスマスということで、みなさんが何歳までサンタさんを信じていたか…聞いてみましょう。
《何歳までサンタさんを信じていた?》
伊澄 侑▶︎7歳
「サンタさんがお母さんお父さんって分かったときはもう手紙書かなくていいのか!とか言うことで喜んでたなー。」
桜田 夜子▶︎7歳
「いずいずに全部教えられて大泣きした記憶があります!!いずいず許すまじ」
佐々木 甘楽▶︎9歳
「ねーちゃんにサンタさんって母さんと父さんだよって教えられたときは…ショックだったな……。」
梶田 怜▶︎5歳
「なんか途中からお母さんが隠すことに飽きちゃったみたいで、急に「怜、お母さんがサンタさんだから欲しいもの教えて」って言われて…そのときはびっくりしたよ。」
夜月 光▶︎8歳
「絶対にこの目でサンタさんを見てやろうと思って目を開けてた夜…忘れないわ。お父さんが普通に私の枕元にプレゼントを置いていた姿を………」
東 綾▶︎10歳
「結構ちゃんと信じてた人だったから、知ったときはショックだったなぁ。ごめんね母さん父さん…ずっとトカゲが欲しいとか…無理な要求してたんだね…」
銀杏 朝日▶︎6歳
「ネットで見たんだよな。んで直接聞いたら素直にそうって言われてびっくりした記憶がある。まぁ、サンタさんへの楽しみはなくなったけど、クリスマスという建前で好きな物は買ってもらえたりしたからまぁ許せるかな。」
有村 智早▶︎3歳
「…ごめん、本当にごめん、俺サンタさんなんかいるわけないって思ってた人だから……………本当に…面白くなくて…ごめん…」
高野 亮平▶︎11歳
「なんだ、その顔は。自分で言うのもなんだがたしかに俺はそうそうに気づいてそうな顔をしているが、意外とこれでも純粋無垢な少年だったんだぞ。」
佐々木 甘奈▶︎12歳
「まぁ?テレビ見てたら?急に?ネタバレされて?これは甘楽ちゃんに教えるしかない!!ってなって即教えた!甘楽ちゃんの夢を踏み躙ったのはオレです。」
佐々木 甘汰▶︎7歳
「妥当だと思うんだよな、これくらいの年齢。俺あんなにふたりが気づかないように頑張ってたのにテレビにネタバレされて甘奈が即甘楽に教えてて大焦りした記憶があるぜ」
田沼 志童▶︎8歳
「知った後、しっかり考えればありえないことなんだなと思い知らされる。
我ながら小学生なのにきつい思考だな。」
有馬 海人▶︎3歳
「チハヤくんと同様、いるわけないと思ってた人だ。まあ、考えは人それぞれだ。宗教と同じさ。信じようが信じまいが、勝手なのさ。」
九条 香織▶︎今も信じている。
[海人さんと一緒にクッキーを作りました!クリスマスとっても楽しみです!サンタさん来るかなぁ〜♪]