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2025年4月14日
遅れて届いた想い
気づくのが、遅すぎたのかもしれない。 けれど──あの時届いた手紙の言葉が、胸を打った。 誰かが、ずっと見てくれていた。何も言わずに、ただ、信じてくれていた。 だからこそ、もう逃げたくなかった。 怖くても、不安でも。 勇気を振り絞って、一歩を踏み出す。 そして、覚悟する。 この手でもう一度、立ち向かうと決めた朝── 第8話「遅れて届いた想い」、更新しました。 大切な誰かの“想い”に気づいたことのある人へ、届けたい物語です。
2025年4月13日
それでも、手を離せなかったもの(後編)
「技術は、誰のためにあるのか」 清蔵の言葉が、ウェイドの胸を突き刺します。 派手なスキルも、最新の知識も、自信もない。 けれど──積み上げた“あの時間”だけは、確かにあった。 “ゼロからやり直す覚悟”を問われたウェイドに、 いま、人生を変える一言が届きます。 迷いの中にある人へ、そっと背中を押すような回になっています。 よかったらぜひ、読んでみてください。
2025年4月13日
それでも、手を離せなかったもの(前編)
今回から、ウェイドの過去が少しずつ明かされていきます。 向いてない、才能がない、何をやっても評価されない── それでも、なぜか「やめたくなかった」こと。 静かなカウンターの席で、 彼の胸の奥にあったものが、ぽつりぽつりとこぼれ始めます。 「それでも手を離せなかった」人に、読んでほしい回です。
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2025年4月11日
初出稿
まだまだ駆け出しですが、小説「託された、最期の設計図」を投稿しています。 師匠の背中、託された生き様──技術者たちの静かな戦いを描いた物語です。 コツコツ更新していきますので、ぜひ覗いてみてください!