もう題名長いので、略して寵死です。
これ話したら友人に爆笑されたんですけど、まぁそれは置いといて。
なんとなく、これまでのことを振り返りたいと思います。
いつの間にか35話突入ですよ。びっくり。
寵死書いたのは、結構突発的な思い付きでして。
夏休みのとき、私は『中華風』というジャンルにハマっていたわけですね。
名前かっけぇと。
で、本当に突発的にポーンと飛び出して来たのが暁藍です。
賢くて、性根終わってて、演技が上手い子。なんとなく作りたくなりました。
ええ、それはもう突発的に、これだと。
結果、世界がちょっと広がり、この設定で書いてみようとなったわけです。
結論。うちの子かわいい。
まぁこれ、大した自信作ではないんですけど。というか自信作なんてまだできてないんですけど。
寵死は私にとって、初めて五万字超えそうなお話です。
総文字数、見てください。45,000が目前ですよ。
出来のいい子です。
これからも大事に大事に、綴っていきたいと思います。
その前にまず英語と漢字の暗記系を頑張れよお前と言われる、哀れで自業自得なbyおちゃこ。