性別は男性、そしてもうけっこう歳。
平日はOL、休日は物語の住人。
若い世代が、苦悩しながらも自分の可能性や能力を信じて、前に進んだり困難を乗り越えたり、そんな小説が書きたいと思っています。その一方で、よくわからないものを書いてしまうこともあります(💧)。 「時間をおいて、また読み返したくなる小説」を書けるようになるのが、目標のひとつです。 基本的に、中〜長編は、「全部書き上がってから投稿を始める」スタイルです。 三奈木自身が構想、執筆を行っており、生成AIは使用しておりません。 誤字脱字及び表現の修正は、随時行っております。通知でお騒がせしてしまうこともあるかと思いますが、よろしくお願いします。
平和に 遊ぶ ↑名前の由来 たいら ゆう と読みます。 一応、社会人(会社員)です。 書きたいものを書きたいように書いているので、ジャンルは割とバラバラです。 他の方のお話も読みたいように読ませていただいているので、こちらもジャンルは割とバラバラです(ガチホラーとか戦時下ものは苦手です)。 「この作家さんの感性が好き」と感じたら、追いかけてしまうこともありますが、ストーカーとかしないのでご安心ください。 読ませていただいて 「ああこれ好きだな」 と思った時点でお星様ポチポチしていますが、夢中になり過ぎて忘れてしまうこともm(__)m 読書をしていて独り言の感想を呟くように、コメントさせていただいてしまうことが多いので、もし失礼なコメントになってしまっているようでしたら、遠慮なくご指摘くださいm(__)m レビューコメントを書かせていただくことも稀にありますが(ほんとはたくさん書きたいのですが、なかなか難しくて……ひと様に自分が好きなお話を上手くご紹介する、という事が)、お礼とか大丈夫です。ほんとに。 平はこのお話をすごく気に入ったんだな、と思っていただくだけで嬉しいので。
脳神経外科の勤務医で、医療現場のリアルなドラマや異世界ものを書いています。hekiseiというのは碧青(へきせい)で、母校のスクールカラーです。
平成の頭ごろに出版業界にいた人間ですが、今はまったく別の仕事をしてます。 映画をこよなく愛するオジサン (投稿した作品は予告、報告なく、時々、修正、誤字訂正しています。ご了承ください)
『勤務医をやめて健筆宣言』 とりあへず医者人生の中締めと職場をあとにす 岩木山笑む 年を越せば、前期高齢者から後期高齢者へと格上げ(?)される。…と諦念したわけでもないが、やっと無職の身となった。 ◇欧米では、リタイアする上司や友人に「コングラチュレーションズ」の声をかけるそうだ。「このたびはご退職おめでとうございます。素晴らしいキャリアを築かれたことへのお祝いを申し上げます」という具合に。 ◇出勤しなくてもよくなったが、だらだら暮らすのは嫌なのでスケジュールを立てた。朝5時すぎに起床、6時に朝食をとったら机に向かい、午前中は短歌を詠んだり、原稿を書いたりのアウトプットにあてる。昼食と昼寝の後は、読書などインプットか、妻のガーデニングを手伝う。夕食後は、涼しくなったころ夫婦で30分ばかり散歩する。シャワーで汗を流し、のんびりしていると眠くなる。…とまあこんな生活を始めた。 ◇医者人生の中締めだから、チャンスがあれば働き始めるだろう。それまでは充電期間として有意義に過ごしたいもの。短歌は「一日一首」の決め事だし、駄文も書きたまる。それならば掲載の採否は気にせず、取りあえず送り続けよう、と決意表明する次第である。
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