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歴史・時代・伝奇
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19時間前
この時代での茜御一行
ヒッタイト時代の茜達の姿です。
2件のいいね
19時間前
茜の神衣装(ヒッタイト版)
この時代での茜の神様衣装です。
2件のいいね
1日前
茜の御用改め
完全に茜がやらかしてしまう訳で…気分は新撰組の御用改めです(笑)。
3件のいいね
2日前
ヒッタイト王国編第三戦の戦況推移図
相手はならず者ですが、全周包囲を受けた状態から始まる第三戦の戦況推移図です。色々と事情があり、この第三戦がヒッタイト王国編の最終戦になります。
1件のいいね
2日前
円陣を指揮する茜
今回は全周包囲を受けているため、円陣内部にて指揮する主人公の姿です。
1件のいいね
3日前
施しを行う茜達
貴重な私財を投げうって、カルケミシュの民達に施し(笑)を行っている主人公達一行の姿です。欲望に忠実で守銭奴の茜が貴重な私財を投げうって行っている訳で…裏が無い筈がありません。 明らかに売名行為なのですが、結果だけ見てみると大変慈悲深い行いな訳で…。まさに彼女が普段から考えている「金は正義」を体現しているような^^;
4件のいいね
3日前
茜の移動経路
ヒッタイト王国の王都ハットゥシャから、前線拠点のカルケミシュに茜達が戻ってきました。
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4日前
スッピルリウマ王からスタンダードを受け取る主人公
スッピルリウマ王から、標章(スタンダード)を受け取る主人公のイラストです。これを受け取るという事は、茜の言葉の保証をヒッタイト王が行う事を意味していますので、この時代としては最大級の褒賞になるかな…と思っています。 とはいえ…主人公は直ぐに換金を考えている訳ですが^^;
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5日前
スッピルリウマ王と茜の会談
流石に、名君として歴史に名前が残っているスッピルリウマ王レベルの王様になると、茜の事が理解できてしまう訳で…。茜にとっては、この時代旅行をし始めて初めて理解が得られる相手に出会った感じです。
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6日前
ミラナ様の布教活動(笑)
ミラナ様が持っている神力を全て投入して、ミタンニ王国の王都正門に対して雷を落としました。これで…ヒッタイト王国にミラナ信仰が出来るのか…大きな賭けに出ています。 とはいえ…全て主人公である茜の口車に乗った訳でして…これが吉と出るか凶と出るか…。
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8月1日
ワシュカンニ攻略戦
この時代の攻城戦は、大型攻城兵器がないため、守備側が圧倒的有利です。ヒッタイト王国は、ミタンニ王国主力の留守を狙って王都ワシュカンニに攻め込んでいますが、それでも苦戦中です。
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8月1日
スッピルリウマ王
ヒッタイト王国最盛期の王様です。あまり有名ではないのですが、歴史的に見ても非常に優秀な名君です。
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7月30日
ヒッタイト軍の行軍進路
ヒッタイト本国より出撃してきた部隊と、カルケミシュを進発した部隊が合流して、ミタンニ王国の王都ワシュカンニ攻略を行います。
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7月30日
ヒッタイト補給部隊の行軍食
今回は宴席料理ではなく、ヒッタイト補給部隊の行軍食をイラストにしてみました。補給部隊であれば物資を潤沢に持っていますので、これくらいは…な感じで描いています。
6件のいいね
2件のコメント
7月29日
ヒッタイト編の第一戦 戦況推移図
ミタンニ戦車隊との戦いの戦況推移図です。
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7月29日
アルタイの騎兵隊
新たに参入したアルタイが率いる、鉄槍騎兵隊です。この時代は、未だチャリオットの時代ですから、このアルタイが率いている新アッシリア帝国末期を想定した鉄槍騎兵隊は、最強の機動兵科といった位置づけになります。
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7月29日
ミタンニ侵攻作戦序盤の戦況
茜達がカルケミシュから出陣する頃のミタンニ、ヒッタイト両国の兵力図です。
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7月29日
ヒッタイトの高位巫女装束の茜
ピヤッシリ副王からもらった、ヒッタイトの高位巫女の装束です。茜的には、この時代でも豪華な衣装ゲット!といったところでしょうか^^;
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7月29日
ピヤッシリ副王
カルケミシュを治めるピヤッシリ副王です。ヒッタイト王であるスッピルリウマ王の息子になります。
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7月29日
ラピスラズリの献上
主人公茜が、ヒッタイト副王のピヤッシリ殿下にラピスラズリを献上しました。この時代では必要な儀式…なのかもしれません。
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7月28日
カルケミシュ入城
主人公の茜が、ヒッタイトの前線都市であるカルケミシュに入城した光景をイラストにしてみました。この装束ですと、たしかに優先的に入れてもらえそうです。
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7月27日
ヒッタイト王国編の地図
ヒッタイト王国編が開始された辺りでの周辺勢力図です。今回茜達は、ヒッタイトの前線都市カルケミシュに降臨します。
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7月27日
騎兵指揮官アルタイ
新たに茜の陣営に加わったのは、まさかのモンゴル帝国の騎兵指揮官。茜視点からは、イケメン!なのですが、色々と残念なイケメンのようです(笑)
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7月26日
ミラナ様、ジャンピング土下座
アラッタ戦役編でやらかしまくった残念神ことミラナ様…当然のことながらテラ様に連れられて、謝罪にやってきたわけですが…、勿論反省なんてしていません(笑) ちょっと失敗したかな…テヘッ…くらいな感じで、軽く考えていたミラナ様ですが…。
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7月26日
ズルして何が悪い!歴女が古代世界へ殴り込み(ヒッタイト王国編)
現在連載中の小説が、今日からヒッタイト王国編になりますので、その表紙イラストを作成しました。ここまでのシュメール・アラッタ編から1000年後の世界ですが、引き続きお楽しみください。
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7月18日
前期青銅文明を駆け抜けた茜達
前期青銅文明として、茜達はこの面子でシュメール統一戦争編とアラッタ戦役編を戦い抜きました。
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7月18日
シャラ・ドゥムとの別れ
茜とシャラ・ドゥムとのお別れの場面です。 この二人は、シュメール統一戦争編からの関係でしたが、最後までシャラ・ドゥムは茜の事を友人として扱いました。
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7月18日
風の神アカーネの誕生
茜に対してシュメール王家より、星々を模した細工が施された美しい冕冠、そしてラピスラズリとカーネリアンを贅沢に嵌め込んだペクトラル(儀礼用の胸飾り)が贈られた事で、茜がついに風の神アカーネとなりました。
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7月17日
アラッタでの祝宴メニュー
今回のアラッタ王国は、シュメール神話に登場しているだけの東方の豊かな国という設定のため、シュメールの時代らしい料理+今のイラン周辺でその当時ありそうな食材を合わせて、適当にアラッタ料理を想像してみました(笑)。 …一応、それっぽい料理になったかな…と思います。
3件のいいね
7月17日
茜、アラッタの聖石を受け取る
茜にとっては、おそらく初めてとなる神聖なお宝が手に入りました。本人は「おいくら万円よ?」と値段が気になるようですが、売れないお宝です(笑)。 そして、この聖石を茜が受け取った事で、アラッタ側からすると茜というシュメールの強き神によって、アラッタの信仰が取り込まれる事で庇護を受けられる…のような解釈が成立することに…。
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7月16日
ミラナ様、レッドカード
ついつい地上に降臨してしまったミラナ様ですが、勿論神界ルール的にもアウトですから、至高神様の介入が入りました。茜の風の指揮棒に一度だけの至高神様の神力が付与され、それによりミラナ様は退場。 とはいえ地上の者達からすれば、シュメールの風の大巫女が、自らの力でアラッタの神を撃ち破った光景そのものです。そしえ当然の事ながらエンへドゥアンナの手によって脚色され、そのまま神話になりますので、これで茜は完全にシュメールの神様になってしまう訳です。 神話的背景のアラッタ戦役編らしい決着にしました。
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7月16日
ミラナ様、戦場に降臨
ミラナ様、ついに追い込まれ過ぎて、自ら戦場に降臨してしまう事に…。勿論、神界ルール的にも完全にアウトな行動です。とはいえ…アラッタ側からしたら、神自らが降臨したという事ですから…。
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7月15日
アラッタ戦役の最終決戦での戦況推移図
アラッタ王国とシュメール王国の正面決戦となった最終戦の戦況推移図です。今回のシュメール軍は、アラッタ王国軍に対する数的優位を活かすため、茜の指揮により平押し&ごり押し戦術に出ています。
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7月15日
最終決戦を指揮する茜
シュメール軍の最後衛で、スパルタのポプリタイ(重装歩兵)に守られながら指揮を執る茜です。今回は圧倒的な戦力差を活かすために平押しする予定です。
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7月14日
気まぐれ女神ミラナ
神界でやりたい放題のミラナさんです。 とはいえ…そろそろ年貢の納め時ですし、ダ女神ことユクア様の二の舞になる未来しか…(笑)
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7月13日
エンへドゥアンナの活躍
アラッタ戦役編も終盤近くなり、エンへドゥアンナのご活躍(笑)が始まりました。しかも史実に名前を残した偉大な女神官(+女性詩人)としての史実に基づいたご活躍(笑)なので、茜にとって最悪な展開が待ち受けています。 まぁ…普通に考えれば、この時代に茜がやった事を考えれば、それは間違いなく神話として記述されるような事ですから、仕方ないといえば仕方ないのでしょうけど…茜的には、もらい事故以外の何物でもない訳で…。
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7月12日
アラッタ戦役第三戦の戦況推移図
アラッタが新編成した機動部隊が、シュメール侵攻軍の補給部隊を狙って攻撃してきました。茜側もそれを待ち受けており、この時代では本来発生しない機動戦力同士の戦いが発生しました。
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7月12日
シュメール軍のアラッタ王国への侵攻
ティグリス河の渡河に成功したシュメール軍が、ついにアラッタ王国に侵攻を始めました。そしてアラッタ側も、新編成の機動部隊をシュメール侵攻軍の補給線にぶつける形で戦略を変更してきました。
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7月12日
シュメール屋台食堂へようこその表紙絵
長編の方が、大体書き終わっているため、折角なので同じシュメールの時代の話という事でグルメ系のお話も書いてみました。 グルメ小説は、はるか昔…艦これの二次小説として「鎮守府の片隅で」を書いていた以来になりますが、今回も楽しく書いてみようと思います。
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7月11日
ミラナ様降臨
アラッタに神託を出していたのは、ダ女神ことユクアではなく、気まぐれ神のミラナでした。いずれにせよ…今回の戦役も神界(運営)が絡んでいる訳で…この後禄でもない事になる感じしかしないです。 新たな残念神の登場となりました。
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7月10日
アラッタ王国軍の殿部隊を率いた老将軍への降伏勧告
アラッタ王国の殿部隊を率いて戦った老将軍に対して、主人公の茜が降伏勧告をしている姿です。
3件のいいね
7月10日
アラッタ戦役編の第二戦における戦況推移図
アラッタ王国軍の殿部隊との戦いの戦況推移図です。
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2件のコメント
7月10日
鉄槍騎兵の突撃シーン
シュメール王国の時代なのですが、主人公によって召喚されたアッシリア帝国末期の鉄器装備の騎兵部隊です。間違いなくこの時代では、最強の機動兵科かと…。
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7月8日
シュメール軍によるティグリス河の渡河計画
ラガシュ正面でアラッタ王国軍のシュメール軍は対峙しているため、そのままティグリス河を渡河する訳にはいきません。そこで茜の計画で、ラガシュ正面には影武者を使ってアラッタ王国軍を対岸に張り付けており、ティグリス河の上流域を都市国家キシュやニップルの軍と共に少数の精鋭部隊で一気に渡河する計画を立てました。 果たして成功するのやら…。
5件のいいね
7月8日
自分の神像を見て喜ぶユカナ神
怠惰神のユカナですが、前の時代での茜の活躍により、シュメール世界ではそれなりの信仰を持つ神様になっているため、こうやって神像が作られ祀られていたりします。 そして普段は怠惰なユカナですが、やはりこうやって祀られていると嬉しい訳で…。とはいえ神像のユカナは、年齢も少し高めで作られていますし、5割増しの美貌で作られていまして…。とはいえ、そういうものですよね^^;
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7月8日
ギフトありがとうございます
サポーター限定
7月7日
茜VSエンへドゥアンナ
エンへドゥアンナはかなり手強いです。茜にとっては、かなり相性が悪い相手のようで…。とはいえ、この二人はこれから腐れ縁の関係になるわけで…(笑)
2件のいいね
7月7日
アラッタ戦役編の第一戦の戦況推移図
アラッタの偵察隊に対する、茜が率いるシュメール軍の戦いです。今回は茜の作戦が綺麗に決まりました。
1件のいいね
7月6日
茜の出撃
主人公の茜が、シュメール本隊を率いてウンマを出撃する事になりました。この時代の茜は、新しく雇用したヒッタイト時代の重戦車(三人乗り)に搭乗して出撃します。これまでシュメール統一戦争編で使用した風の指揮棒を掲げての出撃です。 また茜の後方には、ユカナ親衛隊でもあるスパルタのポプリタイが集結していますが、明らかに時代を超越した戦力のため、この時代でもこの戦力を投入するか…な感じです。 ユカナやリュシアは徒歩で出撃のようですね…。
2件のいいね
7月6日
アラッタ戦役初頭における動き
アラッタ戦役初動の動きを示したイラストです。 アラッタ側はラガシュに向けて進軍、これに対してシュメール側もラガシュ周辺に各都市国家の軍を集結させるのと同時に、北方にも一部の都市国家の軍を集結させました。
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