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2026年5月26日
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歴史・時代・伝奇
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14時間前
都市国家ウィルサの首脳陣
ヘクトル王子、プリアモス王、パリス王子のイラストを作成しました。時代的にこんな感じだったのではないかな…というイラストです。
2日前
茜の移動経路とミケーネの侵攻予想
茜のウィルサまでの移動経路と、ミケーネ側の侵攻予想の線を入れた地図を掲載します。
1件のいいね
2日前
アガメムノン王の出陣
いよいよアガメムノン王がミケーネ文明の王国を引き連れて出陣します。目標はアナトリア半島の北西部の都市国家イリオス。これでトロイア戦争に参加する両陣営が揃いました。
2日前
趣味(?)で冒険譚を描くエンへドゥアンナ
冒険譚の方は完全に趣味のようですが、オデュッセイアのような茜の物語を書いているエンへドゥアンナさんです。神話だけならともかく、こんな話まで残ってしまいますと、後の世に吟遊詩人達が茜の物語を唄っている光景が…(笑)
5日前
都市国家サルワッサへの攻撃
茜が所有しているトーションカタパルトによる城壁の直接攻撃です。この時代では、このような攻城戦は想定されていないため、守備側にとっては間違いなく悪夢の始まりです。
10月26日
茜の部隊の進撃路
セハ川流域を下流に向かう形で、都市国家サルワッサに向けて進軍しています。…ちなみにサルワッサは架空の都市です。
10月26日
オリエント側援軍の軍議風景
茜を中心にヒッタイト副王のハットゥシリや、アッシリアのアヘリ将軍を交えて軍議が行われています。
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10月25日
茜のハットゥシャ出撃の光景
茜が、ヒッタイト、アッシリア、エジプトの連合軍を率いてヒッタイトの王都ハットゥシャを出撃する光景です。 後期青銅文明の世界で、こんな感じで連合軍を束ねて出撃するような光景が本当に現れたら…間違いなく神話として刻まれる事になっていたと思います。しかも茜の横には、諸悪の根源にして神話メーカーのエンへドゥアンナがついている訳ですから、茜としては逃げ道が全くありません。
10月25日
ミケーネ側が予想したオリエント側の進出ルート地図
アガメムノン王は最短距離によるウィルサ進出、オデュッセウスは河川を使った補給を想定したセハ川を使用したウィルサへの進出を予想しています。勿論、茜は補給路重視でセハ川流域を使って進出予定のため、結果的に両者の思惑が合致しており、サルワッサ付近での衝突がこの時点で確定していしまいます。
10月25日
ミケーネ文明側の作戦会議風景です
真ん中で熱弁しているのがオデュッセウス、左側でその話を聞いているのがアガメムノン王、右側の老王がネストルの想定で描いています。 個人的には、オデュッセイアの主人公であるイタケ王のオデュッセウスが一番好きなので(アキレウスも良いのですが、やはりこちらなのです)、この話ではどうしても、作者の贔屓目によって茜VSオデュッセウスになってしまう訳でして…。
10月23日
ヒッタイト王国での宴席料理
この時代のヒッタイト王国での王宮の宴席ですと…こんな感じの料理になるのではないでしょうか。一部想像図です。
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10月23日
ヒッタイト副王とアッシリア将軍の宴席
大変仲良く(?)酒を酌み交わしている、ハットゥシリ副王とアヘリ将軍のイラストです。
10月21日
前半でのそれぞれの勢力の動き
この時点でのそれぞれの勢力の動きです。
10月21日
カルケミシュでの歓迎
国境都市カルケミシュで、ハットゥシリ副王に迎えられる茜の姿です。茜にとっては、ヒッタイト王国時代を過ごした懐かしカルケミシュです。
10月18日
アッシリア王国の参戦
アッシリア王シャルマネセル一世がアヘリ将軍に出撃命令を出した光景をイラストにしました。
10月17日
トロイア戦争編の広域地図
トロイア戦争編で登場する都市の広域地図です。
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10月17日
メガロンでの会議風景
ミケーネ文明を指導するアガメムノン王を中心にした、メガロンでの会議風景です。
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10月17日
トロイア戦争編の表紙
これから始まるトロイア戦争編の表紙です。
9月29日
茜陣営の布陣
流石に後期青銅文明の時代に、このクラスの布陣をされてしまっては、余程の事が無い限り崩れる事はないような…。
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9月21日
エジプト商人達からの献金に内心で狂喜乱舞する茜
エジプト商人達からの多額の献金に、内心で狂喜乱舞している茜です。勿論、ネフェルタリが隣にいるため大喜びは出来ませんが…。
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9月21日
ファラオに謁見する茜
リビア戦役の勝利を報告するために謁見中の茜の姿です。
9月21日
医療部隊で働く残念神と怠惰神
やらかしまくってきた残念神ことミラナさんと、怠惰神のユカナさんですが、ついに働く事になりました。就職先は医療部隊…激務です(笑)
9月21日
ミケーネ様式の武装をしている戦死者を発見
茜が戦場を見回っていると、明らかにオリエント式ではなくミケーネ様式の武装の戦死者を発見し、ミケーネ方面からの流民の存在が確認されました。
9月21日
リビア戦役の戦況推移図
久しぶりに戦況推移図を作成してみました。
9月21日
茜の直属部隊と共に戦う第五軍団
茜の直属部隊であるポプリタイ(ギリシャ式重装歩兵)と一緒に戦う、第五軍団「アカーネ」の兵士達です。まだ未熟ですが、第五軍団もファランクスもどきの陣形で戦っているため、この時代としては非常に洗練された戦術で戦う事ができる強力な部隊です。
9月21日
茜の出エジプト記
今回、茜達がたどったルートです。一直線に約束の地に向かっていますので、全く迷っていません。まさに…「神の御業」です(笑)。
9月21日
イユンへの出撃
イユンの位置を示した地図を掲載します。
9月21日
第五軍団アカーネの出撃
茜自らが第五軍団アカーネを引き連れて、ペル=ラムセスの王都を出陣する光景です。第五軍団の兵は、ヌビアやクシュから集めた戦士で、ヒッタイト式の装備のため、エジプト新王国軍の中では屈指の重装備歩兵部隊の扱いです。
9月21日
自身のスタンダードを手に入れた茜
茜がこれまで歩んできた歴史が刻まれたスタンダードです。本当にこんなスタンダードが現在まで残っていたら、値段がつかないレベルのお宝です(笑)。
9月21日
やらかした茜
何も言う事はありません。完全にやらかしました(笑)
9月21日
アラッタの聖石を渡す茜
自らのスタンダードに取り付けるため、遠い昔、アラッタ王国で捧げられた聖石のラピスラズリをラムセス王に渡す茜の姿です。
9月21日
嫉妬するユクア様…(笑)
ユクア様は…全く変わりません(笑)
9月21日
ヒッタイト王国に降臨する茜
茜は続けてヒッタイト王国に降臨して、オリエント世界のバランスを取る事に…。完全に上位神が行う介入だったりします(笑)。
9月9日
第五軍団の訓練を行うバトラー将軍とガルナ―ド
バトラー将軍とガルナードが、ヌビア地方から集めた第五軍団の兵士達を訓練している姿のイラストです。
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9月9日
茜の神様装束(エジプト新王国バージョン)
やはりエジプト新王国に居る訳ですから、自国の神体系に取り込むためにもエジプトらしい装束が必要になったわけで…茜はあまり考えずに喜んでいますが、これで茜も完全にエジプトの神体系に取り込まれました。
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9月7日
ペル=ラムセスに凱旋する茜
流石にヌビア遠征の中心となった茜ですから、凱旋時にペル=ラムセスの民からかなりの歓迎を受けています。
3件のいいね
9月7日
ラムセス二世に恭順の意を示す族長マアニ
これでヌビアの反乱が終結し、安定的なエジプトによる統治に移行することになりそうです。
2件のいいね
9月6日
重装歩兵の前進
この時代に、これだけの装備の重装歩兵(ポプリタイ)が前進してくれば、勝てないと思うでしょうね…。ガルナードが指揮していますし、この時代の兵士ではそう簡単に破れない鉄壁です。
4件のいいね
9月6日
ヌビア反乱軍への攻撃
明らかにこの時代の戦い方ではないのですが…警告用の攻撃としては物凄く効果的なんですよね^^;
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9月6日
アニバを出撃する茜の部隊
ヌビアでの反乱鎮定のため、茜がアニバを出撃します。後期青銅文明の筈が…主力部隊はがヘレニズムギリシャのポプリタイ(重装歩兵)という、明らかにチート部隊だったりします(笑)。
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9月6日
ヌビア遠征に向かうラムセス2世
ラムセス二世は史実でもヌビア遠征をしていますが、この小説では茜の扇動(?)により、史実よりも早くヌビア遠征に乗り出します。
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9月6日
ヌビア遠征の進撃路
エジプト新王国によるヌビア遠征の経路です
1件のいいね
9月6日
エジプト新王国の王宮での晩餐会料理
先日の豪商の晩餐会での宿題も含めて、豪華絢爛なエジプト新王国らしい料理が並びました。
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9月6日
ラムセス二世と茜の密談
晩餐会を餌に釣り出された茜ですが、ラムセス二世の目的は密談でした(笑)
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9月6日
エジプトの豪商の晩餐会
エジプトらしい料理で晩餐会+シュメール料理の再現に挑戦したようです。
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9月6日
ネフェルタリ王妃巻き込まれる(笑)
まさかの、貧民に配っていた食事を受け取る事になる王妃様ですが、流石に政治的効果は理解しているようですし、茜自身も食べている事から、笑顔で受け取る事になりました。実際にこんな事が古代世界で起こっていたとしたら…本当にとんでもない事件です(笑)
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9月6日
アカーネ神殿での大量炊事
やっぱり、これをやらないと!(笑)
2件のいいね
9月6日
巨大なキラキラ神像に狂喜乱舞する主人公
ラムセス二世が王国の威信をかけて制作させたキラキラ神像が、アカーネ神殿に搬入される姿のイラストです。色々とアウトなのですが、欲望MAXの茜は狂喜乱舞しています。
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9月6日
バビロニア風意匠の列柱室
エジプト神殿特有の列柱室(ヒポスタイル・ホール)ですが、茜がバビロニアからとなってるため、バビロニア風の意匠が描かれる事に…これにより通常のエジプト神殿とは異質な神殿が出来上がりました。ネフェルタリ王妃的には、凄く幻想的だ…な感じになりそうです。
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9月6日
モーゼ
明らかに火種になる可能性が高い人物を登場させました。 本当は少しだけ時代がずれている可能性が高いのですが、はっきりとした記録はありませんし…映画「十戒」ではラムセス二世の統治下での脱エジプトでしたから、娯楽小説ですからいいかな…と思って、この時代で登場させたモーゼです。
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