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歴史・時代・伝奇
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12時間前
アラッタでの祝宴メニュー
今回のアラッタ王国は、シュメール神話に登場しているだけの東方の豊かな国という設定のため、シュメールの時代らしい料理+今のイラン周辺でその当時ありそうな食材を合わせて、適当にアラッタ料理を想像してみました(笑)。 …一応、それっぽい料理になったかな…と思います。
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13時間前
茜、アラッタの聖石を受け取る
茜にとっては、おそらく初めてとなる神聖なお宝が手に入りました。本人は「おいくら万円よ?」と値段が気になるようですが、売れないお宝です(笑)。 そして、この聖石を茜が受け取った事で、アラッタ側からすると茜というシュメールの強き神によって、アラッタの信仰が取り込まれる事で庇護を受けられる…のような解釈が成立することに…。
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1日前
ミラナ様、レッドカード
ついつい地上に降臨してしまったミラナ様ですが、勿論神界ルール的にもアウトですから、至高神様の介入が入りました。茜の風の指揮棒に一度だけの至高神様の神力が付与され、それによりミラナ様は退場。 とはいえ地上の者達からすれば、シュメールの風の大巫女が、自らの力でアラッタの神を撃ち破った光景そのものです。そしえ当然の事ながらエンへドゥアンナの手によって脚色され、そのまま神話になりますので、これで茜は完全にシュメールの神様になってしまう訳です。 神話的背景のアラッタ戦役編らしい決着にしました。
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1日前
ミラナ様、戦場に降臨
ミラナ様、ついに追い込まれ過ぎて、自ら戦場に降臨してしまう事に…。勿論、神界ルール的にも完全にアウトな行動です。とはいえ…アラッタ側からしたら、神自らが降臨したという事ですから…。
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2日前
アラッタ戦役の最終決戦での戦況推移図
アラッタ王国とシュメール王国の正面決戦となった最終戦の戦況推移図です。今回のシュメール軍は、アラッタ王国軍に対する数的優位を活かすため、茜の指揮により平押し&ごり押し戦術に出ています。
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2日前
最終決戦を指揮する茜
シュメール軍の最後衛で、スパルタのポプリタイ(重装歩兵)に守られながら指揮を執る茜です。今回は圧倒的な戦力差を活かすために平押しする予定です。
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3日前
気まぐれ女神ミラナ
神界でやりたい放題のミラナさんです。 とはいえ…そろそろ年貢の納め時ですし、ダ女神ことユクア様の二の舞になる未来しか…(笑)
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4日前
エンへドゥアンナの活躍
アラッタ戦役編も終盤近くなり、エンへドゥアンナのご活躍(笑)が始まりました。しかも史実に名前を残した偉大な女神官(+女性詩人)としての史実に基づいたご活躍(笑)なので、茜にとって最悪な展開が待ち受けています。 まぁ…普通に考えれば、この時代に茜がやった事を考えれば、それは間違いなく神話として記述されるような事ですから、仕方ないといえば仕方ないのでしょうけど…茜的には、もらい事故以外の何物でもない訳で…。
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5日前
アラッタ戦役第三戦の戦況推移図
アラッタが新編成した機動部隊が、シュメール侵攻軍の補給部隊を狙って攻撃してきました。茜側もそれを待ち受けており、この時代では本来発生しない機動戦力同士の戦いが発生しました。
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5日前
シュメール軍のアラッタ王国への侵攻
ティグリス河の渡河に成功したシュメール軍が、ついにアラッタ王国に侵攻を始めました。そしてアラッタ側も、新編成の機動部隊をシュメール侵攻軍の補給線にぶつける形で戦略を変更してきました。
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5日前
シュメール屋台食堂へようこその表紙絵
長編の方が、大体書き終わっているため、折角なので同じシュメールの時代の話という事でグルメ系のお話も書いてみました。 グルメ小説は、はるか昔…艦これの二次小説として「鎮守府の片隅で」を書いていた以来になりますが、今回も楽しく書いてみようと思います。
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6日前
ミラナ様降臨
アラッタに神託を出していたのは、ダ女神ことユクアではなく、気まぐれ神のミラナでした。いずれにせよ…今回の戦役も神界(運営)が絡んでいる訳で…この後禄でもない事になる感じしかしないです。 新たな残念神の登場となりました。
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7月10日
アラッタ王国軍の殿部隊を率いた老将軍への降伏勧告
アラッタ王国の殿部隊を率いて戦った老将軍に対して、主人公の茜が降伏勧告をしている姿です。
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7月10日
アラッタ戦役編の第二戦における戦況推移図
アラッタ王国軍の殿部隊との戦いの戦況推移図です。
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7月10日
鉄槍騎兵の突撃シーン
シュメール王国の時代なのですが、主人公によって召喚されたアッシリア帝国末期の鉄器装備の騎兵部隊です。間違いなくこの時代では、最強の機動兵科かと…。
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7月8日
シュメール軍によるティグリス河の渡河計画
ラガシュ正面でアラッタ王国軍のシュメール軍は対峙しているため、そのままティグリス河を渡河する訳にはいきません。そこで茜の計画で、ラガシュ正面には影武者を使ってアラッタ王国軍を対岸に張り付けており、ティグリス河の上流域を都市国家キシュやニップルの軍と共に少数の精鋭部隊で一気に渡河する計画を立てました。 果たして成功するのやら…。
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7月8日
自分の神像を見て喜ぶユカナ神
怠惰神のユカナですが、前の時代での茜の活躍により、シュメール世界ではそれなりの信仰を持つ神様になっているため、こうやって神像が作られ祀られていたりします。 そして普段は怠惰なユカナですが、やはりこうやって祀られていると嬉しい訳で…。とはいえ神像のユカナは、年齢も少し高めで作られていますし、5割増しの美貌で作られていまして…。とはいえ、そういうものですよね^^;
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7月8日
ギフトありがとうございます
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7月7日
茜VSエンへドゥアンナ
エンへドゥアンナはかなり手強いです。茜にとっては、かなり相性が悪い相手のようで…。とはいえ、この二人はこれから腐れ縁の関係になるわけで…(笑)
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7月7日
アラッタ戦役編の第一戦の戦況推移図
アラッタの偵察隊に対する、茜が率いるシュメール軍の戦いです。今回は茜の作戦が綺麗に決まりました。
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7月6日
茜の出撃
主人公の茜が、シュメール本隊を率いてウンマを出撃する事になりました。この時代の茜は、新しく雇用したヒッタイト時代の重戦車(三人乗り)に搭乗して出撃します。これまでシュメール統一戦争編で使用した風の指揮棒を掲げての出撃です。 また茜の後方には、ユカナ親衛隊でもあるスパルタのポプリタイが集結していますが、明らかに時代を超越した戦力のため、この時代でもこの戦力を投入するか…な感じです。 ユカナやリュシアは徒歩で出撃のようですね…。
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7月6日
アラッタ戦役初頭における動き
アラッタ戦役初動の動きを示したイラストです。 アラッタ側はラガシュに向けて進軍、これに対してシュメール側もラガシュ周辺に各都市国家の軍を集結させるのと同時に、北方にも一部の都市国家の軍を集結させました。
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7月5日
ザルマフ王とエナ=シェン神官長
アラッタ王国のザルマフ王と、その妹でもあるエナ=シェン神官長のイラストです。アラッタ王国はシュメールの東側のため、今のイランの辺りにある設定の王国です。
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7月5日
アラッタ王国の位置
シュメールの都市国家とアラッタ王国の位置関係の地図です。アラッタ王国はシュメール神話の中にのみ存在している国のため、架空の国?です(多分、それに近い国があったため神話として残っているのだと思いますが…)。
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7月4日
茜の歓迎の宴の料理
エンへドゥアンナがアッカド王国から嫁いできたため、シュメール料理とアッカド料理の混在状態の料理が歓迎の宴で出てきました。
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7月4日
茜VSエンへドゥアンナ
早速、主人公とエンへドゥアンナがやり合う訳ですが…お互いに「大人?」ですから、まるで某古都のように、婉曲的な表現で相手を刺す形でやり合っています。 そして…今後何度もこの二人はぶつかる事になります。
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7月3日
シュメール王家
この時代のシュメールの王家です。 前章のルガルニル王の王妃だったシャラ・ドゥム、ナムル王そして正妃のエンへドゥアンナです。
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7月2日
女神ユクア、嫌々ながらも主人公に謝罪
シュメール統一戦争編でやらかしまくった女神ユクア様ですが、ついに年貢の納め時となり、至高神様に促されて本当に嫌々ながらも主人公の茜に謝罪する事になりました。 表情を見てもらえば分かりますが、勿論反省なんてしていません!
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7月2日
アラッタ戦役編の表紙イラスト
シュメール統一戦争編が終わり、ここからは前期青銅文明時代の後編となる「アラッタ戦役編」が始まりますので、改めて表紙イラストを掲載します。
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7月1日
茜の帰還
これまでシュメール統一戦争編で使用してきた風の指揮棒をシュメールに残し、茜は帰還する事になりました。この時代ではユクアの介入もあり、かなり長い戦役を戦う事になりましたが、ようやくこの時代での役目を果たした…という感じです。 風の神ユカナの信仰も、かなり広める事が出来ました。
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7月1日
茜がナムル王に戦勝と王の戦死を報告
主人公の茜が、風の大巫女として、そして今回の防衛軍の最終的な責任者として、残されたナムル王子に戦いの報告をしているイラストです。大きな犠牲を払いながらも、シュメールは辛くもアッカドの侵攻をはね返し、存続する事が出来ました。
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6月30日
特別シナリオ第三戦の戦況推移図
女神ユクアによって組まれた、特別シナリオ第三戦の戦況推移図です。茜は史実では負ける側での参加のため、かなり苦戦します。
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6月30日
スパルタのポプリタイの投入
茜の切り札でもある、スパルタのポプリタイが戦場に投入されるイラストです。前期青銅文明でこの戦力は完全にチートなのですが、女神から強奪した戦力ですからしっかり使わせてもらっています。
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6月29日
最終戦に向かう各都市国家の動き
いよいよシュメール統一戦争編の最終段階として、アッカド王国からの侵攻に対抗する戦いが始まります。史実では、シュメールを統一したルガルザゲシ王が、アッカドのサルゴン王に敗れてシュメールは滅亡しますが、今回はどうなるでしょうか…。 女神ユクアの介入もありますので、一筋縄では行かないかと思います。
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6月28日
シュメール統一の宴
シュメールが統一された事による勝利の宴で出そうな料理を並べてみました。各都市国家の料理が少しずつ並ぶような感じで描いています。勿論想像図です(笑)。
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6月28日
シュメールの大巫女の衣装になった主人公
今回のシュメール統一戦争での功績により、主人公がシュメール全土の大巫女となりました。この花冠は、巫女というよりは王妃がつけているような冠ですが、ちょっと派手めな冠にしてみました。 この衣装は、主人公が歴史の旅で初めて手に入れた本格的な衣装のため、ここから先の時代でも時々出てくる衣装になります。
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6月27日
至高神テラ
この小説世界の中で、最も上位の神様という設定です。ユクアと異なり、こちらはきちんとした神様です。
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6月27日
女神ユクア様…
神界で周りの同僚達から煽られているユクア様。神様達の世界もいろいろと大変なようです。
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6月26日
特別シナリオ第二戦の戦況推移図
ウンマ軍を率いるルガルザゲシ王と、主人公やルガルニル王子が率いる連合軍の戦いの戦況推移図です。AI任せで描いているため、どうしても細かい部分が違ってきてしまう訳でして…なんとなくこんな感じ…くらいなイメージでお楽しみください。
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6月26日
ルガルザゲシ王VSルガルニル王子
古代シュメールでの戦いですから、やはり最後は大将の一騎打ちでなければ、誰も納得してくれない訳でして…って、作者が納得しません(笑)。と言う事で、シュメール統一戦争の最後の最後で、現王対王子の王座をかけた一騎打ちになりました。
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6月25日
父王との決戦前の各都市国家の動き
ルガルニル王子のウルでの決起を受けて、近隣都市国家が一斉に対ウンマのために動き始めました。ルガルニル王子はそれらを糾合して、父であるルガルザゲシ王に挑む事になります。
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6月25日
主人公茜の作戦指導?
主人公は歴女ですから、古代の戦術にもそれなりに詳しいということで、この時代にはない戦法で父王との決戦に挑むことになります。歴女らしく、こういう所は活き活きとしている訳でして…どうなることやら。
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6月24日
決起するルガルニル王子
ついにルガルニル王子も、父に対抗する道を選ぶ決意をしました。ウルやウルク、旧ラガシュ勢力、キシュなどが王子に味方して、ルガルザゲシ王に対抗する事になります。 王子の後ろにはラガシュのウルカギナ旧王や、ウルのエン=ナンナ神官将やウルのお偉方も立っており、王子指示を表明しています。
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6月24日
都市国家ウルでの宴会メニュー
都市国家ウルの位置を考えると、魚が豊富に取れる立地ですから、魚を絡めたシュメールらしい料理を出してみました。 …完全に、作者の趣味で描いてますが、なんとなくこんな感じかも…くらいでお楽しみください。
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6月23日
主人公、都市国家ウルに退避
無事にルガルザゲシ王の兵を撃退する事に成功したルガルニル王子と茜ですが、ラガシュには既にルガルザゲシ王の別動隊が向かっていますし、どこか拠点が必要です。そのため南下して、神殿勢力が強い都市国家であるウルに避難する事になりました。 この都市には、既にラガシュの旧王ウルカギナ王も居ますし、先の戦いで茜が恩を売りつけていますので、しばらくはこれで安心できそうです。
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6月23日
特別シナリオ第一戦の戦況推移図
ウンマのルガルザゲシ王が、ラガシュに追放したルガルニル王子を討伐するために軍を差し向けてきました。 この戦いでは、王子の子飼いの部隊は同行していませんので、主人公の茜の部隊が単独で戦う事になります。とはいえ、流石にこの程度の敵に負けるほど主人公も弱くないですから、切り札を使わずに、正面から撃破する事に成功しました。
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6月22日
神界からの干渉に気づいた主人公
これまで散々、茜にやり込められてきた女神ユクアが、ついに逆襲に転じました。ただ…主人公の茜もこれまで散々ズルで力を蓄えて来ていますので、そう簡単に音を上げる訳もなく…。
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6月22日
特別戦1における各都市国家の動き
いよいよ神界からの干渉が始まり、各都市国家に動きが出てきましたので、現在の動きを示した地図を掲載します。
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6月21日
シャラ・ドゥムとナムル
ルガルニル王子のお妃のシャラ・ドゥムと子供のナムルです。シャラ・ドゥムは茜と同年代の女性という設定にしています。
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6月21日
ラガシュでの宴会料理
茜やシャラ・ドゥム達が楽しんだ、ラガシュでの食事のイラストです。シュメールにありそうな料理で構成してみました。
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