ドードー1「判決、投稿が遅れる罪によってーーーーーー被告、死刑」
作者「死刑だけは……死刑だけは勘弁してつかあさい!」
ドードー2「じゃあ、どうすれば良いか分かるよな?」
作者「……皿洗い当番を変わります」
ドードー3「違うだろ!?ワイロだよ!ワイロ!活躍する出番をよこせ!」
作者「いや、ドードーさんは死に芸が輝くと思うんで」
ドードー1「こいつ、、、、なんて澄んだ目をしてやがる!」
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茶番は置いておいて……。
本日、投稿予定の第9話 【憧れはただ強者に】 ですが、第10話に繋げる部分で加筆したいパートが増えてしまい、投稿を明日朝にズラし、明日に2話投稿する事にいたしました。
自分が楽しく書いている物語を一緒に楽しんで頂いている方には申し訳ありません_:(´ཀ`」 ∠):
今後とも『強さに魅せられた狂人はダンジョンの奥を見てみたい~"碌な目に合わないようです"~』を一緒に楽しめるように最後までお付き合いください。