ほのぼの好き……ですがそれを実現するスキルはまた別ですね。 精進中であります。
なのだ!
物語の芽吹きを大切にしながら、心に残る作品を書いています。 ふんわりした話から、少しシリアスな話まで、好きなものを大切にしながら創作中です。 ご興味がありましたら、今後ともよろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
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にわか海外アプリ風小説を書いてます 重そうで軽いやつ たまにちゃんと痛い
のんびりまったり執筆しています。 好きなジャンルは異世界ファンタジーと現代ファンタジーです。主に書いていくのはこちらのジャンルで書いています。 応援、レビュー、フォロー励みになります。 アルファポリス、小説家になろう、pixivでも投稿しています。
小説書いています。よろしくお願いいたします。 最近はラブコメを熱心に書いてるかも。 https://x.com/natukisaratb/status/2043630473537364254?s=46
毎日21:00更新してます…!! 静かだけれど、確かに熱を帯びた物語を、 これからも丁寧に紡いでいきたいと思います。 ご縁がありましたら、ぜひ作品を覗きに来てください。
小説を読む側でしたが、自分も書いてみたいと思い登録しました。いつ頓挫するか見ていてください。
半ライスのダブル(はんらいすのだぶる) 物事の本質を見極める際、私はあえて 「分解と再構築」 のプロセスを重視しています。 例えば、ひとつの事象をあえて0.5にまで細分化し、それを2倍の工数をかけて統合する。 いわゆる「半ライスのダブル」的アプローチを得意としています。 最終的なアウトプットが元の状態と全く変わっていないことに気づいた時の快感は、何物にも代えがたいものです。効率を度外視した「論理的回帰」のスペシャリストとして、精一杯遠回りをさせていただきます。 半ライスのダブル(はんらいすのだぶる) [名詞・慣用句] 論理的回帰 半分(0.5)の量を二倍(×2)にすることで、結果として元の「1」の状態に戻ること。 「最初から普通サイズを頼めばよい」という非効率性を内包している。 無意味な遠回りの比喩 あえて分解・再構築するプロセスを経たものの、本質的な変化が全く見られない事象の例え。 孫には『最近、じいちゃん徘徊してない?』と怪しまれていますが、違います。ネットの海を徘徊しているだけです。カクヨム界の最年長ルーキー(自称)、ボケる前に完結させるのが目標です。お手柔らかに頼みます。
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
初めて小説を完成させたのを記念に、書き溜めていたものを色々投稿していっています。 完成しないと公開できない病なので頻度は遅い&ドカッと連載される方式です。 色々と読みにくい部分はあるかもしれませんが、お楽しみいただけたらいただければ幸いです! (※無断転載禁止)
こんにちは。 語彙力乏しくて悲しい。理系なので文章に味がないかもしれません。 詩、純文学、ミステリーなど
読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
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