カクヨムに初めてアップした作品「Packet MAN Star」は、身内+心優しい方数名にしか読まれていない寂しい状態。
流行りの異世界ものでもBLでもなく、そもそもこのような活動自体が初めてでどうしたら良いかわからないということもあって、このままでは全く人様に読んでもらうことは出来ない!と少々ガッカリ気分になっておりました。
この状況を打破すべく、コンテスト応募を決心しました。
コンテストに応募すれば、少なくとも審査される方には読んでもらえるだろうなと。
で、エピソードを大幅追加して文書量を倍近くにし、突っ込みどころ満載だった多くの箇所の見直しを行いました。
そうして装いも新たに完成したのが「パケットマン☆」です。
ということで、近々アップします。
そもそも、ほとんど読者がいないのに誰に向かってこれ書いているんだって話ですが…。
これは、Packet MAN Starを1エピソードだけでも読んでくださった数人の方へのお手紙です。