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水到渠成(すいとうきょせい)
@Suito_kyosei
2025年12月24日
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Ky_Ju87
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4日前
執筆活動
新人賞向けに書いています。 後7万字も書かなければならないと考えると中々に鬱です…。 その合間にカクヨムやエブリスタの更新ができればと思っているのですが並行作業は中々難しいですね。
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1月14日
ドグラマグラ
これを読んでいると何かインスピレーションが湧きそうなんだけどあと一歩足りない…! 脳のネジがもう少し外れたらいい感じになりそうなのだけれど…。
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2件のコメント
1月13日
感謝
こんな駄作ばかり書く者をフォローしてくださったり作品に星をつけてくださったりして、感恩戴徳でございます。 当方、テンション低めが通常運転ですので発狂したように喜ぶことはできませんが本当に感謝しております。 引き続きの御愛顧、よろしくお願いします。
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1月12日
執筆
応募用に小説を書いている。 今日18000字書き、もう頭が痛くなってきたのですることにした。 こうして執筆をしていると作家の皆さんは凄いなと頭が下がるし作家として糊口するのは大変なのではないかと思う日々。 たまには家以外で書くのもありだろうか。
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1月11日
長編小説
私はどうも長編小説を書くのが苦手なようだ。 今も小説のネタは浮かぶがどうしても短編になってしまう。 原稿用紙100枚越えできる日が来るのだろうか。 皆さんは長編小説と短編小説、どちらがお得意ですか?
1月8日
原稿
新人賞に応募しているせいか原稿を突き返される夢をよく見る。 恐ろしすぎる。 私の作品なら突き返されても仕方ないとは思うけど、やられると精神的ダメージ大きい。
1月7日
水到て渠成る。このような小説があったなら。
好きな作家のような小説が書けたらな、と思う。 私は芥川や太宰、安部公房なんかが好きだ。 まあ、このような小説が書けていたらこんなところで呟いたりしていない。 あぁ、小説が書けたらな。
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1月6日
流行り物
小説ジャンルの流行はなんだろうか。 やはり異世界転生やなろう系なのだろうか。 私はそういうものに疎く、さっぱり流行りというものが分からない。 現在新人賞向けに小説を書いているが未発表でなければならず、ここに載せることもできないのが悲しいものである。 同時進行で新人賞のものとカクヨムに載せるものを書くこともできるがそれはよくない気もするし、悩ましい。
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1月5日
新人賞
一次審査で落とされるだろうけれど、応募してみるか悩んでいる。 そも応募しなければ何も始まらないからだ。 創作意欲はあるしネタも多くはないが浮かんでくる。 どれかしら審査員の目に留まったら嬉しいとは思うが、それは夢のまた夢だろう。 カクヨムユーザーの皆様も新人賞に応募したら応募を検討されたりしているのでしょうか。 であればお互いに頑張りましょう。
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1月3日
六花降る
雪が好きだ。 名前に雪がつくというのもあるが陽光に当たり溶け、電線から降る雪の雨や雪原を見ていると雪の白さに心が真っさらになる。 皆様は雪にどのような感情をお持ちだろうか。寒くて嫌だというのも一般的な感情として勿論ありだと思う。 雪を見て、やはり雪をテーマにした小説を書いていきたいと思わせられる日であった。
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1月2日
後悔と原稿
頸動脈の上や頸静脈の下などは実は4部作だったので1つにまとめるべきだったと後悔しております。 新年早々やらかしてしまったわけであります。 今日は原稿用紙に小説を書き起こしてみようと思い至り万年筆なんかも持ち出して書いてみました。 私は電子よりやはり紙派だと改めて思い知った次第です。 皆様もたまには紙をめくりながら文字を目で追って見てはいかがでしょう
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1月1日
新年の抱負など
明けましておめでとうございます。 新しい循環の始まりにて分かりづらい新年の挨拶をさせて頂きました。 今年も去年と変わらず書きたいものを書いていきたいと思っています。 現在は雪や人体に関連した題名で主に小説を書いていますが、その幅も広げて面白い題名の話を書いていければと思います。 皆様、これからもよろしくお願い致します。 どうでもよいものですが写真は作業中の机です。
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12月31日
余談
頸動脈の上のついでに頸静脈の下(なんと分かりやすいことか)を思いつきました。 今までは雪をメインに書いていましたが人体関連のものも書けたらと思います。
12月31日
新しい循環の始まり
年が改まったという実感はなく、 ただ昨日の時間が、静かに沈殿し新たな時間が血液の如く巡り始めました。 その底にまだ言葉が残っていることを、 新しい年の印として受け取ります。
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12月31日
大晦日
年明けが目前に迫っております。 新たな循環の始まりを祝えることを楽しみにしてわたくしは瞼を閉じます。
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12月30日
新作
ふと目が覚め、脳裏に題名が浮かんだので書けるところまで急ピッチで書いた。 こういう突発的なことが定期的にあるので困る。
12月30日
作品の需要
私は書きたいものを書いているが、てんで小説ジャンルの需要が分からぬ。 どういうジャンルが流行っているだとかそういうものが一切分からぬ。 恐らく私の作品は駄作な上にジャンル的に需要がないのだとは思うが書きたいものを書くだけなので一向に構わぬと思ってもいる。
12月29日
SNS
一応、Xはやっているが大したことを投稿していない上にとあるアーティストの投稿を見てるだけのアカウントなのでつまらぬものなので晒すのは慚汗である。 どうしたものか。
12月28日
名前の由来
水到りて渠成るという言葉を皆さんはご存知だろうか。 私はこの言葉を太宰治の晩年で知った。 そして、本名の由来にもなったことを父から聞いたのである。 私はペンネームを使う時が来たらこの言葉、もしくはこの言葉に関するものにすると決めていた。 なのでこの名前で小説が書けることを嬉しく思う。
12月28日
純文学
芥川龍之介や太宰治を愛読していながら時折純文学とは何ぞやと自問することが情けなくなる。
12月27日
石塊(いしころ)
石塊は団子虫の宿とならん 我は蹴飛ばされ宿にもなれぬ石塊なり 石塊は蹴飛ばされながら夢想する いずれ我が位置を定めんと 我は今日も児に蹴飛ばされし石塊なり
12月26日
2話目
2話目、すでに執筆中です 駄作ですが読んで頂けたら幸いです