@カクヨム初心者 @書き溜め投稿、遅筆、不定期更新 @反応くれたら泣いて喜ぶ 心ゆくまでお楽しみ下さい。
今年から執筆を開始しました。 温かく見守ってください。
はじめまして、久留間 猫次郎(くるま ねこじろう)です。 広島県呉市在住の地元大好き猫です。 もともと漫画好きだったのですが、気がついたらラノベを執筆していました。好きなものは、古代遺跡、猫缶、甘いもの、昼寝。嫌いなものは、締切と課金ガチャです。 趣味は妄想。特技も妄想。人生もたぶん妄想。執筆スタイルは「ノリと勢いとたまにロマン」。考古学とか歴史とか好きな癖に、SFとか異世界や伝奇にファンタジーとかも大好物。 ついでに、ちょっとだけ世界征服とか考えたこともあります(未遂)。たまに変なテンションの作品をUPしますが、温かく見守ってください。 よかったら評価、感想よろしくお願いします。 足跡には「肉球」(お返事)でお返しします。 注:2026年6月から主戦場をカクヨム様に定めましたのでよろしくお願いします。
仲良くしていただけましたら幸いです。 人に優しく お互い様を忘れずにを合言葉に。 頑張りたりたいと想います。 作品を読まれて、少しでも楽しかったと思っていただけましたら、♥や☆をポチッとしていただけましたら励みになります! こちらからも是非、伺わせていただきます! お1人、おひとりの作品を是非、読ませて頂けましたら幸いです•̀.̫•́✧ よろしくお願いいたしますm(_ _)m
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪
ファンタジー小説を毎日更新中。第一章の最終話までストックがありますので、完結までお付き合い頂けると幸いです。
幻想小説 『300年後も鐘の音を』 を、静かに綴っています。 情緒と質感をじっくり楽しむ、体温のあるダークファンタジー。 冷たい世界の中で、一皿の料理が心を溶かす『温度』や、焚き火の爆ぜる音といった「生活の質感」を大切に描いています。 派手な絶叫よりも、静寂の中に響く吐息や、行間に滲む想いに耳を澄ませたい。 夜、一日の終わりに、静かな時間の中でじっくりと潜っていただけるような物語を目指しています。 ----------------------------------------------------------- 🌿 読書環境へのこだわり 【闇に溶ける】 黒背景(ダークモード)×明朝体での閲覧を推奨します。 漆黒の世界に浮かぶ「白い吐息」や「スープの湯気」を、より鮮明に感じていただけます。 【没入感を大切に】 物語の静寂と余韻をそのままお持ち帰りいただけるよう、広告なしの環境でお届けしています。 (※1話 5分程度。夜のひとときに無理なくお読みいただけます) ----------------------------------------------------------- 📚 執筆のバイブル(大切にしている温度感) 『うたわれるもの』『空の軌跡』『A Plague Tale』など。 過酷な運命の中でも失われない「日常の温かさ」や、魂の継承を描く重厚な人間ドラマを愛しています。 ----------------------------------------------------------- ✉ 旅のしおり(近況ノート)について 「この場所の魔力が少し、足りないみたいで……。 直接は、繋がらないようですけれど。 あの子たちの泥だらけの靴跡や、温かなスープの記録は 『近況ノート』にそっと挟んでおきました……」 お手数ですが、ページ上部の【近況ノート】タブを捲ってみてください。 霧の向こうにある、5人の「日常」がそこにあります。 ※……もし、お手元の小窓(スマートフォン)から覗いているのなら。 視線をずっと、足元のほうへ……。 暗がりに、あの子たちの靴跡が残っているはずですよ……(ふぅ……) ----------------------------------------------------------- ※カクヨム、小説家になろう、Nolaノベルで掲載中。 -----------------------------------------------------------
夏衣ハルシジンから、ペンネームを改めますー。 今のペンネームは、小説を書くということを再開するにあたっての、仮のものだったのですが、夏衣というのはちょっと気にいったので、読みを変えて。 夏衣一衣(なつい・かさね)とあらためます。 「かさね」は、和装の重ね・襲(かさね)という言葉に感銘を受けたので、「衣」という字を二回重ねているという、字面から、当て字です。 ちょっと格好つけすぎたのですが、まあ誰かと直接お会いしたりすることは、あまりなかろうかと思いまして。 あらためてよろしくお願いいたします。
初めましての人もそうじゃない人もこん○○は! 近藤銀竹(こんどう ぎんちく)といいます。 2019〜2024カクヨムコン短編部門6年連続読者選考突破という、凄いのか凄くないのかよくわからない人。 どなたもどうかお入りください! 決してご遠慮はありません! 『読む』の方は、読んでみたいと思った小説にとりあえずブクマしています。が、なにぶん遅読なので、なかなか読み進められません……
言葉というのは、人類が創り出した最大の魔法だ。 人生において至要たる言葉に出会った時 人はそれに救われ、その人生すらも変わり得る。 美しい言葉は 人を癒し、励まし、地の底からも救い出す。 刃物のような言葉は 心を刺し、脳を壊し、時に人をも殺める。 私は 誰かの人生を救い出すなんて 大それたことは思ってない。 せめて誰かの片隅の 小さな癒しでありたいのだ、と。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属