小説を投稿させていただいてます。
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
趣味で小説書いていたりします。恋愛モノの『だから今は、さよなら大好きな、大好きな人』が完結済み、現代怪奇ファンタジー『下駄剣士の怪奇異聞録〜カランコロンの音は救いの音〜』、 下駄剣士は水曜日、日曜日に1話ずつの更新となっています。 皆様よろしくお願い致します。 応援、レビューは励みになります。
昔、小説家になろうで投稿していたことがありましたが、読む専になっていました。 10年以上のブランクがありますが、また書いていきたいと思います! アイデアだけは結構なストックがあるので、いろんな作品を送り出したいなと考えています。
世の中のファンタジーすべての弥栄を祈って
長らく新人賞に投稿してましたが、 小説投稿サイトでの活動に専念することにしました。 皆様、宜しくお願いします!
異世界転生・主人公最強・成り上がり系を中心に投稿しています。 看板作品は『第六王子は、三歳から世界を獲る』です。 前世知識と特殊スキルを持つ三歳の王子が、国づくりと成り上がりに挑みます。 王道の異世界ファンタジー、無双、ざまぁ、スローライフが好きな方におすすめです。 作品は定期的に更新していきます。
少女同士の関係性と、少し不思議な世界が好きです。
ゼロからまた再出発します! よろしくお願いいたします🙇 作者はネコアレルギーでネコ触れません🥹 ♡応援☆評価頂くと嬉しくて小躍りします✨
こんにちは! 普段はファンタジーかいてます
一応、小説家の端くれです。 2004年『ボーダーライン』(新風舎文庫)にてデビュー。 (株)PASSWORDクリエイティブメディア出版から電子書籍を刊行するなどの 執筆活動をさせていただいております。 【代表作】 紙の書籍 『ボーダーライン』(新風舎・2004年) 『ケータイ・シンドローム』(新風舎・2005年) 電子書籍 『姉上、僕があなたの弟です!』(クリエイティブメディア出版・2014年) 『Air~シルバーコード~』(クリエイティブメディア出版・2014年) 『姉上、僕があなたの弟です!2~はぐれ魔法使いの息子~』(クリエイティブメディア出版・2015年) 『姉上、僕があなたの弟です!3~魔法だらけの夏休み~』(クリエイティブメディア出版・2017年) 『姉上、僕があなたの弟です!3.5~魔法使いを愛した三人娘~』(クリエイティブメディア出版・2019年) 【受賞歴】 第三回クリエイティブメディア出版大賞 フィクション部門・特別賞 第四回クリエイティブメディア出版大賞 フィクション部門・最優秀部門賞 第五回クリエイティブメディア出版大賞 フィクション部門・優秀賞 第六回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門・最優秀部門賞&優秀賞 第七回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門・最優秀部門賞 第八回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門・最優秀部門賞 第九回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門賞・優秀賞二点 「『わが家は幽世の貸本屋さん』 コラボ小説コンテスト」参加賞 第一回ホラー&ミステリーコンテスト 最優秀小説部門賞 第一回ホラー&ミステリー大賞 長編小説部門 特別賞 第一回ホラー&ミステリー短編大賞 ポシビリティ賞 第二回ホラー&ミステリー短編大賞 特別賞 第十回クリエイティブメディア出版大賞 長編小説部門賞・優秀賞
最近は皆さんの小説を読む毎日です。 いつもありがとうございます。 私なAI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!