園崎翔太です。やっと完結しました!
書き直した「天使と悪魔が踊る夜」!
じゃあ、いつもどおり、裏話をしていこうかなと思います。
自由帳から引っ張ってきた作品ですが、世界観がだいぶ変わってしまいました。
当時は現代ファンタジーで、魔法が使える双子の話だったんですが、書きづらいので、変更しました。
自由帳に書いたとき、作詞が趣味で、そこからこの作品が完成したんですよ。(実は)
僕と中身が似ているのは、翠雅くんですね。
「しあたば」の奏夢くんより似てます。
透子ちゃんへの不信感(?)も共感できますし、脳内会議もスムーズでした。
僕も透子ちゃんみたいなタイプの子は苦手でして、そりゃ玲雅くんのことを言われたらあんな感じになりますよ。
でも彼女がいたから、この作品は成立したんですね。感謝です。