ショートショートをメインに書いていたのですが、最近は長編小説に力を入れるようになってきました。 「みらいつりびと」というペンネームは、SFが好きな釣り人だから。ブラックバス釣りを題材にした『釣りガールズ』という小説を書いたことがあります。 長編の代表作はカクヨム10テーマ小説コンテストのポストアポカリプス部門で審査員セレクト賞をいただいた『人と豚のハルマゲドン』といちばん読まれている『劉禅が勝つ三国志』です。 短編の代表作は円城塔賞最終候補になった『ペンギン先生の講義』と『東京都放浪記』です。 最新長編はライトSF『無限VR宇宙のNPCはメインヒロインを救えるか』。 よろしくお願いします。
足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
センセンと申します。 ワクワクフワフワする様な物語を。
第8回MF文庫Jライトノベル新人賞にて佳作を受賞。 受賞作の『地球唯一の男』を改題した『忘却の軍神と装甲戦姫』でデビュー。 他の著作に、 『独立学園国家の召喚術科生』MF文庫J 『俺たちは空気が読めない』MF文庫J 『平社員は大金が欲しい』ノベルゼロ 『無双で無敵の規格外魔法使い』MF文庫J がある。