エドガー・アラン・ポー=タイムトラベラー説の記事をたまたま目にしたことで、天才の成り上がり話が、天才の弟子がひどい目に遭う話に成り代わった『まほクロ』を書いてる、以下の通りの属性持ちな、ただの永遠の十七歳。 現在の属性→着物沼、猫沼、わりとグルメ 以前の属性→いにしえのラノベ読み やらかしたこと→小3の頃、己を執拗に愚弄してきた同級生(男子)のランドセルを2階から投げ捨ててやった件を、教室の掛時計視点で語る話を国語の作文で書いて担任に提出したこと。 記憶にある限り、我が人生で一番古い擬人化の一人称の文に違いない。 表向きは、真夜中に「こぎん刺しの四寸帯」を眺めてうっとりしたり手触りを確かめたりする日がたまにある、寡黙な働くオカンやってます。 以上っ!
面白いのを読みたく登録しました。 どうぞよろしくお願いします。
ドキュメンタリー番組とかが好きで、科学やオカルト(隠秘学)が好きな非日常スキーです。量子もつれの番組を見て「もうこの世界丸ごと仮想現実解釈でも誰も困らへんちゃう?」と思いつつ、ラーメンの味が仮想現実とされたらいやだなと思う日々です。科学のような魔法も魔法のような科学も歓迎ですが、食文化は日本最強だと思っています。そんな立ち位置(謎)で文章を書いています。
xにて140字小説を書いています。
筆名は、なるみやれい、と読みます。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 どなたでも楽しく読める小説を沢山書いていきたいと思います。 純文学から児童文学、歴史系、時代劇系、推理、ミステリー系、ジュブナイル系やラノベ系、小説ではないですが、ビジネス書系まで、面白いと思えばひたすら読んで楽しんでいます。 守備範囲は広いかもしれませんが、気に入れば……ある先生(もう故人ですが)の小説の本を、一日3回読んでも飽きず、通しては100回以上読みました。それでも文章など丸暗記はできませんので、読む度に新しい感動を味わっています。 別の名義で単行本を実業之日本社から一冊出しています。 今は仕事の傍ら、小説を書き続けています……が、転職続きで、なかなか書きに来られません。 でも、最後まで書いて、ちゃんと完結させるつもりですのでご安心ください。 どうぞ仲良くして下さいね。
行き当たりばったりで何となく小説書き始めてみました 逆張りと言われようと何だろうとSFとか現代伝奇モノとかクソ重いファンタジーとかが好き
異世界ファンタジー群像劇『神綴る封印書庫』を執筆しています。 登場人物の心の動きや悩みを誠実に書くことを目指しています。読む人が少なからず共感できて記憶に残るような物語を書きたいです。 今後も少しずつ物語を増やしていければと思っています。
SF、青春、歴史を中心に。カクヨムコン11中間選考通過。感想・評価・フォローをいただけると本当に励みになります。読書も好きなので、読みに来てくださった方の作品を覗きに行くことも多いです。Xアカウントもフォローしていただけると嬉しいです。
普段は漫画描いてます。近況ノートに小説のキャラクターのイラストや、一部を漫画にしたものを掲載しています。またpixivにも掲載しているため、漫画やイラストのみ一覧で見たい方はこちらをご覧ください。 https://www.pixiv.net/users/123515258
ニコ動で動画投稿してたり、ピグシブで小説書いたりしています……
『異世界でハーレム作るつもりだったのにゴーレム作ることになった』(『ハレゴレ』)を書いています。そのほか、短いものをいくつか。 どうぞよろしくお願いいたします!
好きなものを、好きなように気楽に書いていく。 何方かのお口に合えば幸甚に存じます。 pixivメインで活動しております。 同名でXもしております。よろしければ覗いていってください。
現実世界の恋愛小説を書いています。 文芸寄りで、読後温かい気持ちになるような作品を目指しています。 今回目指したのは、「誰も死なないキミスイ」です!! まだ1作(『晴れた日には、恋をする』)しか書き上げていませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 Xでも活動していますので、よろしければそちらもフォローしてみてください。 よろしくお願いします。
・幻想のみなも(ゆめのみなも、と読みます) 同人サークルの名称です。 ・ペンネームは仮で黒麒白麟(くろきはくりん) ・普段はアリンナで活動しております。 MMD、イラスト、モデリング、動画作り等がメインで多趣味。 ・元々小説は書くのが好きです。 ・小学生の頃からと、高校の時に思いついていたもの。2つの物語をここに連載していきたいと思います。 長編になりますので、よろしくお願いします。 その他のものをちまちま書く事もします。
気ままに書いてます。 好みの作品は、気に入ったのなら割と何でも。 よろしくお願いします。
水無月菜乃花です。 学生の青春を軸に、ラブコメを中心とした小説を綴っています。 静謐さと余韻を大切にしながら、物語の灯りを育てています。 完結済み作品と連載中作品があります。 X(@minazuki_nanoka)では作品紹介や更新告知を行っています。 読者の皆さまと、物語を通じて静かな距離を灯せたら幸いです。
派手な恋は書きません。 言葉にならない想いが、指先や、交わせなかった視線や、誰かの遺した器に宿る——そんな瞬間を掬い取りたくて書いています。 世界から見落とされた人が、自分を本当に見てくれる誰かと出会う。その一点を、ずっと書き続けてきました。 わたしにとっては、どんな物語も、つきつめれば恋愛物語です。 怪異でも、あやかしでも、事件でも——その奥にあるのはいつも、たった一人に見つけてほしいという願い。 だから声高に説明するより、湯呑みを置く手の迷いや、ふと止まった足音に感情を託したくなります。 読んだ方が、意味を理解するより先に、なぜか胸が締めつけられている——そんな書き方を、いつも探しています。 はじめましての方には、まず短編『同じ本棚に並ぶまで』を読んでいただけたら嬉しいです。 すれ違い続けた二人が、ようやく同じ棚に背表紙を並べるまでの物語。わたしの書く恋の手触りが、いちばん静かに伝わる一編だと思っています。 そしていま、最新作『金継ぎ椿は、器も恋も繕いたい 〜物の声を聴く小町娘と、怪異を解く若侍。身分違いの両片想いは江戸を巡る〜』を7月1日より連載開始すます。 割れた器を金で継ぐように、人の心の傷も、繕えば前より愛おしくなる——物の声を聴く娘と、怪異を解く若侍の、身分違いの両片想い。 江戸の市井を舞台にした恋物語です。「ときめく小説大賞」に向けて綴っていますので、どうか最後まで見届けてください。 連載中の『月夜の大神と対魔刑事と』も、月夜に獣と化す男と、彼を見てしまった女刑事の、声をひそめた恋を書いています。組織を裏切ってでも、その手を取るかどうか——。 想いを叫ぶより、湯呑みを置く手の迷いで伝えたい。そんな抑えたトーンを、これからも大切に書いていきます。
感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。
カクヨムネクストの公式アカウントです。
カクヨム運営公式アカウントです。